皆さんこんばんは!!チューチュー

 

私はアニメ凄く好きです。その中で今回は「弱虫ペダル」を紹介させて頂きます。内容は自転車サークルのお話で、アニメ好きの初心者がいきなり入ったサークルで無双するお話です!!人気もありミュージカルにもなっていますが、これがまた面白いww。。

演者はハンドルしか持たないため、なにか間の抜けたような印象があります。。

 

 

私は学生時代には卓球・水泳・テニス・バトミントンと様々な部活やコミュニティーに所属していました。しかし、最近は忙しくなりスポーツが出来ず体がただただ太っていくばかりです泣。。整体的にも体重の増加は膝にかなりのダメージがあるので改善しなければ汗(ノД`)・°・

 

私は広島に住んでいますが、「宮島トライアスロン」ってありますよね!!調べてみるとトライアスロンの中でも難易度が高く、小さい大会で実績を積んだりしなければ出場出来ないとか笑。

体のケアを謳う整体師として、自分の体の健康促進のため、少しずつ準備したいなと思っております。これについてはまたブログに記載させて頂きますね!!皆さんも一緒にやりましょウインクウインク

 

 

 

 

 

 

 皆さんこんばんは!!ニヤリニヤリ

 

「冒険家にもなれたらいいなー」と最近考えていますが、その理由の1つが「クレイジージャーニー」という番組を見たからです。

この番組は今までにあまりマスメディアが触れていなかった戦争やマイノリティーなどに焦点があてられ、その価値観や国の背景も分かる点で、新しい情報盛り沢山な番組であります!えー

 

 そんな私が今日お話ししたいのが、「非人道的兵器」についてです。ショボーンショボーン

クレイジージャー二ーでは2017年11月15日の放送回と関係があります。このときのあらすじは、戦争ジャーナリストである桜木武史さんがカシミール紛争を取材するというものでした。この際に紹介されたのが「地獄砲」です。樽の中に火薬と一所にガラス片やナイフを詰め込み爆発させるというものです。これはクラスター爆弾と構造が似ており、破壊力が絶大です。えーんえーん

非人道的兵器として世界的にクラスター爆弾や化学兵器を禁止しても、発展途上国でまた兵器の殺傷力を上げるためにそれらが開発される。今の北朝鮮にかつて軍国主義を貫いた日本を少し私は重ねてしまいます。

 

 グローバル化することで機械化が進むと、安価で兵器が国境を飛び交う日が来るのも遠くないでしょう。最近のニュースでも「ダークウェブ」という普通のブラウザからはアクセスできないサイトが存在することを取り上げていますね!

非人道的兵器だけでなく兵器全般が禁止される将来や、法律やシステムによる規制が追いつく将来が来ることを願うばかりですウインク

 皆さんこんばんは!チューチュー

 

私はゲーム大好きなのですがよく言われることがあります。それは「ゲームなんて時間の無駄だ」あるあるですね笑。私自身そう思います。えーんえーん

しかし、昔と違いSNSが発達したことによりコミュニケーション手段が変わったように、ゲームは娯楽や現実逃避するためのツールではなく、ゲームもまた1つの社会との関わり方である!とも思うようになりました。そんな私が今回紹介したいのがpsで発売された「moon」という作品です。1997年に発売されたこれは私がゲーム好きになった原点であり、当時主流だった勇者が敵をひたすら敵を倒す作品、それによってインドアになっていく子供に対する強いメッセージが込められています。このゲーム制作会社は解体しておりプレミア品になったことで値段が跳ね上がってしまったので、画像は参考程度に載せております。

 

 

MOON MOON
65,500円
Amazon

 

 

このゲームの中での目的は1つしかありません。それは「愛」を集めることです。そのために人々の悩みを解決したり、勇者が倒した生き物を安息の地である月に送ったりします。最終的にすべての生物を月へ送り愛を集めることで、主人公も月へ移り住みハッピーエンドかと思いきや、月に勇者が来て生き物をバッサバッサ殺してきます。そのとき主人公は月にある楽園への扉をあけてみんなを助けるはずなのですが、扉を開けることはできず主人公含めて皆殺しの状態でゲームは終わります。後味悪いですよねショボーンショボーン

この時、コンティニュー?「yes or no」と表示され、「no」と選択した場合のにtrue endを迎えられます。。意味不明でした。ここまで時間をかけてゲームをしたのにコンティニューを選んではいけないのか(泣)と。

 

後に攻略サイトを調べると、「ゲームをやめて一歩外に出よう」というメッセージ性が込められていました。自虐ネタのような作品ですね笑。

 

 皆さんも勉強やスポーツなどでいい結果が出なかったとき、そこにきっと固執してしまうのではないでしょうか?しかし、そこから逃げたのではなく、たまたま上手くいかなかった、だから次へ行こう!と考えて1歩踏み出すとき、また違った自分に出会えるかもしれませんねニヤリニヤリ