鹿児島県と山口県に田布施 という地域があります。そこに 李家王室に関係する人々が住んでいました。彼らが日本を支配しているのです。😱
 
いつも有り難うございます🙏 月末の支払い、引き落としに苦しんでます😢 愚痴りたくは無いですが、早く楽になりたい🙏 明日も朝6:30から清掃バイトで汗だくで働きます😥 黄金時代✴🎉を心待ちしています😌
 
7月28日にホワイトハットが一斉逮捕を開始。世界最大規模の軍事潜入作戦。対象は日本を含む32カ国以上に及ぶ。ホワイトハットが200万件を超える 起訴状に基づき 一斉 逮捕 開始。軍事法廷は8月1日に開始。その模様は生中継される。選挙 不正に関する審理は8月15日 開始。トランプ大統領は これらの問題について 48時間に渡って 国民に説明。7月26日 AM 6時50分、アメリカの主要7都市 でEBSが作動.メドベッドの稼働はEBSによるブラックアウトとQFS確定と連動する🎉
 
はっしーさん。ごゆっくりしてください。御身体大切になさってください。
 
視力の回復,歯の再生,若さを取り戻す,慢性疾患の時代が終わる.7月31日 メドベッドが稼働開始.8月中旬までには 一般利用が可能.イーロンマスクの作った再生ポットが老化を逆転させ,数分で手足を再生,慢性疾患を消し去り,DeNA と松果体を活性化.9月1日 日本の340の病院でメドベッドの配備が開始.韓国は 8月,インドは 第4四半期,米国は120日以内に 導入.
 
はっしーさん、いつもありがとうございます。北海道、岩見沢からいつも応援させて頂いてます。每日動画に癒され励みを頂いてます。これから第4の人生、目一杯楽しんでいこうと思ってます🙋
 
ありがとうございます✨  ポップコーン🌽食べながら、聞いてます 朝から‥ 又、買ってきます〜🍿🍵✨🛸🛸🛸
 
上野駅近くでエバーグリーン 炎上.これはヒラリーのコードネーム.クローン人間も 消滅.ワールドカップのハーフタイムでマドンナがレプ化した.もうすぐ 経団連の企業 外国人 雇用 助成金 廃止に着手.早苗ちゃん2.0は外人は日本人 以上に 納税しないと 日本から叩き出す.脱税すれば 永住権を取り消すと言った.米国 ジョージア州で固定資産税 廃止.日本も必ずそうなる.日本で ゲリラ 雷雨が各地で発生.これら を利用して一斉逮捕中.?
 
いつもありがとうございます! シナリオは、 日本がATMを脱却するために、 完全にデジタルになる →デジタルが壊れてめちゃくちゃになる →デビットカード時代の到来 ですかね?
 
紙投票って言っても日本は簡単に消せる鉛筆使ってちゃ意味ないです! 先ず日本はそこから変えないとね😮
 
 
Mr.POOL氏..2021年から2026年の間にワクチン接種した人はがんの診断が3.4倍.スパイク タンパクは数ヶ月 血流を循環し,臓器に蓄積.心筋炎,血栓,ターボ 癌,生殖機能障害,神経変性etc.大手製薬会社,FDA,CDC,WHOの関わった 地球規模の医療詐欺.😱😡👿
 
何でもかんでも、二言目には、スゴイな〜、スゴイな〜を連発するのは、レベル低過ぎる!
フルフォード情報英語版:米政権の崩壊が続く中、身の安全を模索するトランプ政権高官ら
転載元)

世界の歴史的転換点と西側諸国の崩壊


軍事的な敗北に直面するトランプ政権の高官らは、戦争犯罪法廷での訴追を免れるべく保護を求めている。米国人はハイテク業界の寡頭資本家に対し大規模な反乱を起こしつつある。ドイツと日本は核兵器を保有するに至った。イエメンが進撃を開始する中、サウジアラビアは無防備な状態にある。ロシアは西欧侵攻に向け、50万人規模の兵力を準備している。イスラエルは内戦の最中にある。中国はAI産業の覇権を握りつつある。西側諸国が子供を拷問し人肉を食らう者たちによって運営されていることは証明されたにもかかわらず、いまだ誰も逮捕されていない。

これらは、今日の世界で起きていることの断片である。少し前であれば、こうした出来事のどれ一つをとっても大々的にニュースの見出しを飾っていたことだろう。しかし今や、あまりにも多くのことが起きているため、それらは単なる「背景の雑音」のように感じられる。だからこそ一度立ち止まり、全体像を俯瞰してみる必要がある。私たちが目の当たりにしているのは、西洋文明の崩壊である。

「450年にわたり地球上の諸民族を屈服させ支配してきた西側の少数派権力が終焉を迎え、世界が歴史的な転換期にある中で突きつけられている課題に対し、西側の指導者たちは解決策を見いだせずにいる」と、イタリアのジャーナリスト、クラウディオ・レスタ氏は記している。
しかし、その起源は450年よりもさらに昔にまで遡る。今私たちが目にしているのは、地球全体を唯一の「神王」の支配下に置こうとしてきた、数千年にわたる西洋の一神教的プロジェクトの終焉である。世界はこのモデルを拒絶し、代わりに、小さく親密な村のような地球の姿を求めている。

結論から言えば、西洋の一神教が失敗したのは、それが「世界は終わりを迎える」という考えを前提としていたからである。一方、BRICSや西洋のホワイトハットに率いられた世界のその他の地域は、世界がまさに新たな黄金時代を迎えようとしていると信じている。

こうした状況は、国際金融の裏舞台にも反映されている。西側諸国の政府や寡頭資本家は、世界に対する債務を返済するための資金、金、石油、工業製品、あるいはその他の実物資産を文字通り使い果たしてしまった。つまり、世界が西側諸国への資金供給を続けなければ、経済活動は完全に停止し、人々は飢え始めることになる。しかし世界が望んでいるのは、生き残った人々を奴隷化するために人類の90%を抹殺しようとする西側諸国の企てを、彼らにやめさせることである。
 

 

 
つまり、米大統領というアバターをドナルド・トランプからJ.D.ヴァンスにすげ替えたところで、何ら変わりはないということだ。西側諸国がなすべきことは――できればこの秋にも――新たなブレトンウッズ会議の開催を呼びかけ、地球規模の統治のあり方を根本的に変えるための交渉を行うことである。

しかし現在の西側指導層は、権力の座にとどまろうとする必死のあがきの中で、暗殺部隊、大規模な検閲、不正選挙、そして終わりのない戦争といった手段を行使している。つまり、体制変革が可能になるまでの今後数ヶ月間、事態はさらに悪化していくということである。
 

米国国内における経済危機と政治的亀裂


米国政府株式会社の崩壊こそ、来るべき革命の最も有力な引き金となるだろう。この法人を所有する寡頭資本家らは、国際的な隔離措置に直面する中、アメリカ国民を人質に取っている。

かつて世界の食料庫であった米国は今、飢餓の危機に直面している。米国人の約3分の2にあたる66%が、食費の支払いが困難だと回答しており、年収5万ドル未満の層では、その割合は82%にまで上昇する。  
2025年、米国の成人の8.7%が、食料品を購入するために、最低支払額すら払えないクレジットカードを利用していると回答した。また、約19.6%は本来の生活費以外の目的で用意していた貯蓄を食料品の購入に充て、5.2%はペイデイローン(給料日前の短期小口融資)で調達した現金を利用している。
 

事態はこれからさらに悪化しようとしている。この秋、米国の戦略石油備蓄が底をつくとき――スーパーの棚には常に食料が並び、蛇口をひねれば水が出て、スマートフォンで瞬時に情報を得られるという私たちの日常は、わずか15日間で根底から崩れ去りかねない。

この大惨事が迫る中、米軍や情報機関のホワイトハットは、車のヘッドライトに照らされてすくむ鹿のように身動きが取れずにいる。しかし、状況が変わりつつある兆候が見られる。
 
かつてトランプの最も有力な支持者の一人であったタッカー・カールソンは、金曜日に放送されたブルームバーグの番組『ザ・ミシャル・フセイン・ショー』のインタビューで、同大統領が「外国の勢力と通じて米国を裏切った」と述べ、米国に対して「完全に不誠実」であると非難した。

「国で革命が起きるのは、まさにこういう理由からだ」とカールソンは述べ、さらにこう付け加えた。「私は革命など望んでいないが、このまま続けば革命が起きることになるだろう。」

彼は、ジェフリー・エプスタイン関連文書の扱いを例に挙げ、共和党が「ディープステート」を解体するという公約を果たせなかったことが、多くの支持者が同党への信頼を失った理由であると述べた。

ここで重要なのは、かつて米国政府のディープステートの中核的な支持者であったブルームバーグに、これが掲載されたという点である。これは、根本的な何かが変化したことを示している。

何かが変化したことを示す新たな兆候として、タッカー・カールソンは現在、JFK暗殺にイスラエルが関与していたと主張しており、その文書は63年間隠蔽され続け、トム・コットンが自らその公開を阻止してきたと述べている。
 
 

混乱が続く中東情勢


こうした中、J.D.ヴァンス副大統領は、かつてロナルド・レーガンやジョン・F・ケネディを守った地域へと身を隠している。ヴァンスは現在、イスラエル内閣の閣僚らが「(イランとの)戦争を無期限に継続させるために、米国の世論を操作し、変えようとしている」と主張している。

ヴァンスはまた、イランとの合意に向けた自身の取り組みを頓挫させるため、イスラエル政権がジャーナリストへの情報リークやSNS上での攻撃など、彼個人を標的としたキャンペーンを組織したと述べている。
 

画像はシャンティ・フーラが日本語訳画像に差し替え

米軍(より正確には空軍)が攻撃を再開したことで、ヴァンスとイランとの合意は妨害された。これは、米空軍がハバドの死の狂信的カルトのために動いていることを意味する。この集団は、西側の連邦準備制度理事会(FRB)による通貨発行権の支配を手放すくらいなら、むしろ第三次世界大戦を引き起こし、人類の90%を抹殺することを選ぶような連中である。

その結果、米軍にとっては報じられていないさらなる惨事が発生した。イラン側の情報筋によれば、「イスラム革命防衛隊(IRGC)は、チャーバハールで水陸両用作戦を計画していた米艦隊を攻撃した。重火器や砲撃が使用され、米軍は死傷者を出して逃亡した」とのことである。
国防総省の情報筋は、米軍のミサイルが枯渇しており、イランへの攻撃継続や中東の同盟国防衛を維持できない状態にあることを認めている。

さらに重要なのは、1972年以来米国のペトロダラーを支えてきた主要な存在であるサウジアラビア政府が、イランとイエメンに敗北したことを認めている点である。
 
7月18日、イランの弾道ミサイルがサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地に着弾した。これは弾頭の到達前に同基地の防空ドクトリン*が瓦解したためであり、少なくとも12名の米軍兵士が負傷(うち2名は重体)し、駐機場のKC-135空中給油機複数機が損傷した。
 【*訳注:軍事組織が空からの攻撃から国や部隊を守るための「基本的な考え方や行動の原則」のこと(AI)】

起きたのは構造的な敗北であった。単一の攻撃への対処を前提とした防空システムが、三段構えの複合攻撃を仕掛ける敵と対峙したのである。

ドローンを大量投入する飽和攻撃は、迎撃資源を強制的に消耗させることでパトリオット部隊を無力化する。パトリオット迎撃弾は1発あたり約400万ドルであり、本来は弾道ミサイルを迎撃するために設計されたものであって、2万〜5万ドルの「シャヘド136*」ドローンを迎撃するためのものではない。数十機のドローンが同時に飛来すれば、部隊はそれらを迎撃するか、防衛対象への着弾を甘受するかの選択を迫られ、後続の弾道ミサイル攻撃に必要な迎撃弾を消耗し、真の脅威が到達する前に弾薬庫を空にしてしまう。
 【*訳注:イランが開発した自爆型ドローンで、低空・低速で飛行し、民生用エンジンと木製プロペラを採用することで圧倒的な低コスト化と、約2500kmにも及ぶ長大な航続距離を実現している(AI)】

現在の消費ペースでは、残りの400発は一度の激しい戦闘で使い果たされる恐れがあり、早くとも2028年より前にはまとまった規模の再補給は見込めない。

その交戦は今や現実のものとなり、サウジアラビアはなす術を失っている。
 
フーシ派は、サウジアラビアの防空体制が脅威に対処できないタイミングを見計らった声明の中で、サウジアラムコの石油インフラ(油井、送油ライン、タンカー、製油所、輸出港、石油化学プラント)を攻撃目標に指定した。

イラン側の情報筋は、これらの施設が実際に攻撃を受け、サウジアラビアの石油輸出が停止状態に陥りつつあることを確認している。
同時にイランも、国民がイスラエルへの実質的な地上侵攻を要求しており、独自の革命の局面を迎えている。
 
先週テヘランで、イランのマスード・ペゼシュキアン大統領が最高指導者アリ・ハメネイの棺の傍らを歩いていた際、彼を取り囲む黒服の参列者の一部が、故指導者への追悼ではなく大統領本人に向かって「妥協者に死を」と叫んだ。

その現場からほど近い場所で、トランプ政権との停戦を交渉しイランへの制裁を一部解除させたイランのトップ外交官アッバス・アラグチは、「裏切り者の売国奴」と罵る群衆から石を投げつけられ、葬儀の場を逃れざるを得なかった。
 

同時に、イランは国内のハバドのネットワークを解体し続けている。
 
マフムード・アフマディネジャド前イラン大統領は、イラン革命防衛隊(IRGC)情報部門により自宅軟禁下に置かれている。イラン当局が同氏とイスラエルとの接触の相当部分を把握したためだという。ニューヨーク・タイムズ紙が月曜、イラン政府高官4人の話として報じた。

同紙の広範な調査によると、イスラエルは長年にわたり、アフマディネジャドを情報協力者として獲得することを狙った秘密工作を実施しており、後には政権崩壊後のイランの指導者として彼を据えることすら計画していたという。

イスラエルはアフマディネジャドの報道官アリ・アクバル・ジャワンフェクルに対し数回にわたって秘密裏に金銭を支払っており、「ローリング・ライオン作戦」の開始前にも、イスラエルの工作員が彼と数回接触していた。

我々独自のイラン情報筋によれば、アフマディネジャドに与えられていた役目は、ハバドが計画したハルマゲドンを引き起こすため、イランに代わって中国とロシアをG7と戦わせることであったという。

イランの最高指導者モジュタバ・ハメネイは現在、米イラン両大統領が署名した覚書に対して米国が違反を繰り返していることは、ドナルド・トランプ大統領の署名が「全くの無価値であり、信頼性を欠いている」ことを示していると述べている。
イラン筋は「人種差別国家イスラエルが、多民族・多宗教のジュデア(Judea)国家に置き換わるまで、イランは戦い続けるだろう」と語っている。

同時に、イスラエル国内でもハバドの工作員が排除されつつある。
 
イスラエルの野党指導者ヤイル・ラピドは土曜日、ベンヤミン・ネタニヤフ首相と極右宗教政党との同盟を痛烈に批判し、過激派が民主的な仕組みを利用して民主的制度を解体していると警告、彼らを政府から排除するための広範な連立を呼びかけた。……同国の基本法を改正し独裁への道を拓いた「法的クーデター」に対し、過去3年間、イスラエル国民の過半数が、元軍・治安高官の圧倒的多数の支持を得て、これらの「改革」に激しく抗議してきた。

我々独自のモサド情報筋によると、イスラエル特殊部隊が投入され、ハバドの宗教的狂信者とそのアバターであるネタニヤフの追跡が進められているという。イスラエル議会は閉鎖されており、新たな選挙が行われる10月17日まで、イスラエルは実質的に無政府状態となる。
 

欧州諸国の政情不安と軍拡運動


ウクライナにおける悪魔的なハバド政権も崩壊しつつある。ポーランド情報機関によれば、その引き金となったのは、セルゲイ・ネジンスキー元駐キプロス・ウクライナ大使が、自身の誘拐と暗殺を企てたとして議会で外相を告発したことであった。これはネジンスキーがキプロスにおけるウクライナの犯罪組織を暴露したためである。「私に何かあれば、シビハ【外相】の手が血で染まることになる」と彼は語った。ウクライナの秘密機関ではなく「欧州のパートナー」が彼の避難を支援し、ウクライナを離れて証言できるようにしたとネジンスキーは表明した。

その結果、ウクライナの独裁者ヴォロディミル・ゼレンスキーの年貢の納め時がついに近づいているようだ。ミハイロ・フェドロフ国防相を含むゼレンスキーの全閣僚が辞任した。ウクライナ軍総司令官オレクサンドル・シルスキーの解任を求める大規模抗議運動を受け、ゼレンスキーは現在、「円滑な権限移譲を確実に達成できる司令官」を探している。
これは、ロシアとドイツの間で何らかの決定的な衝突が地平線上に浮上する中で起きている。
 
ロシア対外情報庁(SVR)は、「SVRが入手した情報によると、NATOの主要加盟国の一つにおける関係省庁が、ドイツで進められている核兵器関連開発に焦点を当てた活発な研究に対し懸念を表明している」と述べている。

SVRによれば、ドイツの西側同盟国も、先進材料科学、衝撃波物理学、核物理学、中性子物理学など、全国30の大学が関与する核兵器関連の主要分野における同国の研究規模に懸念を抱いているという。

フランス政府筋によれば、ドイツはすでにフランスの核戦力を制御下に置いている。ニュースでは、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相が金曜日、「ドイツの通常戦力は今年、フランス軍の核演習に参加する」と述べた。
これは、ドイツが本格的なファシズムへ突入する準備を進める中で起きている。
 
ドイツのアレクサンダー・ドブリント内相は、情報機関が潜在的な攻撃計画の増加を察知したことを受け、同国のテロ脅威レベルを「抽象的」から「高」に引き上げた旨を発表した。

この動きは、フリードリヒ・メルツ政府が国内情報機関の権限拡大を準備する中で生じたものである。

提案されている法案は、情報機関の役割を情報の収集と分析のみに限定せず、特定の高リスクな状況下において直接行動をとることを可能にするものである。

「私の目標は、情報機関を真の秘密機関へと発展させ、競争力を維持し、国外の友好機関とパートナーとして協力できる能力を保持することである」とドブリントは述べた。

ドイツの愛国政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が自国の解放に向けて準備を進める中、ドイツのハバド政権は権力を維持するための捨て身の賭けとして暗殺部隊を編成しているようである。

ドイツの悪魔崇拝者たちもまた、英国の支配権を維持しようと必死に戦っている。彼らは偽チャールズ国王を利用して権威づけを試みつつ、自らの代理人であるアンディ・バーナムを同国の首相に据えたばかりである。

「彼には民主的な信託がない。住民投票、すなわち選挙によって法的な信託を与えられたわけではなく、我々は最悪の事態を疑っている。彼は外国の第五列*である可能性が極めて高い。英国経済を支えるシティ・オブ・ロンドンが猛反発しているのは確実だ」と英国情報部のトップは語る。
 【*訳注:敵対勢力のために内部から国を裏切って活動する内通者・スパイ集団(Claude)】

英国ではこの10年間で7人の首相が交代したが、うち5人は総選挙を経ずに就任している。2016年のメイ、2019年のジョンソン、2022年のトラスとスナク、そして今回の2026年のバーナムである。

英国政府は、今年後半に開始される新たな国家レジリエンス(国土強靭化)運動の一環として、長期間保存できる食料、ボトル入り飲料水、必需医薬品、さらには手回しラジオの備蓄を国民に促している。

同時に、2027年にはここ数十年で最大規模の本土防衛演習が予定されており、大規模なNATO演習と並行して「ハイブリッド」攻撃への対応が検証されている。

キングス・カレッジ・ロンドンの現代戦・非正規紛争の専門家であるデイヴィッド・ベッツ教授は、英国政府は政治的に都合の良い口実としてロシアの脅威を利用しつつ、国内での内戦の可能性に備えているのだと指摘する。  

孤立するトランプ政権と国際刑事裁判所を巡る対立


トランプ政権もまた、外国の敵、すなわち中国を引き合いに出すことで権力を維持しようと画策している。

中国による選挙干渉を非難した後、「トランプ政権」のマルコ・ルビオ国務長官は、「左翼テロリスト」に対抗する同盟を形成すべく、60を超える旧米同盟国の緊急会合を招集した。
カナダの外交官らは、トランプ政権が同盟国に対して左翼過激主義を安全保障上の最優先の脅威として扱うよう迫っており、市民的自由に対する懸念を生むテロ対策戦略の重大な転換を推進していると語っている。

トランプ政権がかつてないほど孤立している証拠に、同盟国の多くはこの会合に下級職員しか派遣していない。

カナダ新民主党(NDP)の党首アヴィ・ルイスは、「トランプは妄想的かつ危険な新しいマッカーシズム*を煽っている」とし、それが「死者を出す移民税関捜査局(ICE)の強制捜査や無制限の侵略戦争を含む、彼の反民主的議題に抵抗する米国人を弾圧することを明らかに意図している」と述べている。
 【*訳注:共和党上院議員ジョセフ・マッカーシーが中心となった、1950年代初頭に米国で吹き荒れた反共産主義の政治的迫害運動(Claude)】

結局のところ、ルビオの行動の呼びかけは無視され、彼にできたのは曖昧なビザ制限方針を発表することだけであった。

トランプ政権の構成員らはまた、イランに対する違法な戦争を含む様々な大量虐殺への関与を理由に、戦争犯罪法廷にかけられることを明らかに恐れている。

トランプ政府は、世界で最も重大な犯罪の実行者を訴追しようとする国際法廷を「組織的に無力化する」ために行動すると表明している。

しかしながら、
EUの広報官アヌアル・エル・アヌニは火曜日に次のように述べた。「我々は国際刑事裁判所(ICC)への支持を断固として維持する。裁判所、選出された高官、職員、あるいは裁判所に協力する人々に対する攻撃や脅迫は、断じて容認できない。」

ヒューマン・ライツ・ウォッチの元事務局長ケネス・ロスは、「トランプは、同裁判所の管轄権を受け入れた国の領土内で戦争犯罪を犯せるようにしたいと考えている。つまり、そういうことなのだ」と述べた。

日本やカナダなど、かつての米国の同盟国もまた、ICCを解体せよという米国の要求を拒否している。
米国のホワイトハットたちは、戦争犯罪人を投獄することが米国の主権を脅かすものではないと理解している。ここでは、米国とイスラエルによる戦争犯罪の処罰を求める国際的な声に、ダグラス・マクレガー大佐とジョン・ミアシャイマー教授が加わっている様子を聞くことができる。
 
 
 

西側体制による情報検閲の強化


法の裁きを逃れようとするさらなる必死のあがきとして、ドイツ、フランス、イギリス、アメリカの悪魔的な政権は、第二次世界大戦以来最大規模の検閲作戦を遂行している。

フランス国防省は、ジャーナリストのアリアン・ラヴリユーに対し法的措置を講じた。

「今日では、報道機関の情報源を突き止めるよう求める裁判官までいる」とラヴリユーは語る。「これは極めて深刻である。なぜなら、私自身の件や『Disclose*』の事例といった枠をはるかに超えた問題だからだ。」
 【*訳注:フランスの独立系調査報道メディア(Claude)】

こうした事態は米国やその他の地域でも起きている。ニューヨーク・タイムズ紙の記者らは、カタールから寄贈された新型ボーイング747への搭乗を避けるようシークレット・サービスがトランプ大統領に促したと報じたことで召喚状を受けた。国防総省筋によると、この「カタール機」は実際にはイスラエルから提供されたものであり、米国政府を排除(斬首)するために使われる予定だったとのことだ。

こうした状況が続く中、さらに多くの真実追求者が命を落とし、真実を伝えるサイトが閉鎖されている。直近では、ジョン・ラッポポートが死亡した記者たちの長いリストに名を連ねたばかりだ。また、真実を扱うウェブサイト「Rumour Mill News」も数日間にわたって閉鎖されている。このサイトもまた、絶えず攻撃を受けている。

言論の自由に対するこの攻撃は、ジェフリー・エプスタインや、子供たちの大量殺害・拷問といった事柄に関する真実から目を逸らさせようとする狙いも一部にある。しかし、以下に示すように、あまりにも多くの人々が真実を知っている。
 
 

画像はシャンティ・フーラが日本語訳画像に差し替え

それでもなお、トランプ政権とその仲間であるハバド派の悪魔崇拝者たちは、中国を非難することで世論を操作しようと必死になっている。例えば日本でも、すでに否定されている「遅浩田(チー・ハオティエン)将軍の秘密演説」を蒸し返そうとする、お粗末な試みが行われている。
 

この演説は基本的に、ハバドによる大量虐殺の企みを中国になすりつけようとするものであり、「将軍」は次のように述べている。「大規模な飢饉によって人口の90%以上が死滅し、その後に北米を植民地化して2000万人の白人だけを生き残らせる計画である。」
この画像は、あの愚か者たちが我々に信じ込ませようとしている内容を示すものである。

画像はシャンティ・フーラが日本語訳画像に差し替え
 

AIバブルの崩壊と中国の台頭


実際に起きているのは、我々の未来のすべてをAIに賭けてきた悪魔的な寡頭勢力が、自分たちのバブルが破裂しつつあることに気づき、怒りの矛先を中国に向けようとしているということだ。

中国は、実のところ西側のAIバブルを崩壊させつつある。
 
中国の習近平国家主席は金曜日、「世界人工知能協力機構(WAICO)」の設立を発表し、グローバルなAIガバナンスのための公正かつ公平な体制を構築すべく共同の取り組みを呼びかけた。

中国は、東南アジア諸国連合(ASEAN)、アラブ連盟、アフリカ連合、ラテンアメリカ・カリブ海諸国共同体、上海協力機構(SCO)、およびBRICSとAI応用に関する国際協力センターを構築する予定である。

つまり、西側以外のすべての地域がAIに関して中国に追随することになる。西側企業でさえ、オープンソースで安価であるため中国のAIを利用している。

一方、米国におけるAIへの反対は党派を超えている。最近のギャラップ世論調査では、米国人の約10人に7人が近隣へのデータセンター建設に反対すると回答している。抗議者らは土曜日、初の一斉行動日を実施し、アラスカ州ワシラからフロリダ州ネイプルズまで、42州で142件の抗議活動が行われた。

こうした大衆や企業の反発がAIバブルを弾けさせている。SpaceXの株価がIPO価格(公募価格)を下回ったことだけでも1兆ドルが吹き飛んだ。この壊滅的下落は、8月上旬に一般従業員や一部の初期投資家による9億1150万株の売却が解禁されることで、さらに加速すると予想されている。
 
売却可能となるこれらの株式の価値は現在約1230億ドルに達し、ナスダックで現在取引可能な株式の価値である860億ドルを上回っている。

これが他のAI関連企業の株価をも押し下げている。

これは、この夏の終わりに向けて米国で肥料や石油が底をつく中、巨大な株式市場バブルが崩壊しようとしていることを意味する。
 

ロシアの軍事動員と新ブレトンウッズ会議構想


米国経済が崩壊へと向かう一方で、
 
ウクライナ政府高官のアンドリー・コヴァレンコによれば、ロシアはこの秋に50万人の兵員を動員する準備を進めており、一部の徴集兵を東部戦線へ迅速に投入する一方、新たな攻勢軸となる可能性のある作戦に向けて他の兵員を訓練する計画だという。

ロシアがハバドに徹底的に浸透されていることは周知の事実であり、彼らは長年計画してきた核のホロコースト(サタンへの燔祭)を引き起こすべく、ロシアを挑発してヨーロッパへ侵攻させようとしているようだ。

これこそ、この秋に新ブレトンウッズ会議を開催すべきさらなる理由だ。何度も繰り返してきたように、ホワイトハットは西洋文明の完全な再建に資金を供給する準備を整えている。彼らにはそれを支払うための金の裏付け債券がある。スコット・ベッセント米財務長官は、このプロセスを開始するための200トンの金裏付け債券の発行を阻止している。そのため、彼はドラゴン・ファミリーから、債券を換金するか、金を返却するか、さもなくば死刑に直面するよう要求されている。それにもかかわらず、ベッセントは偽の金製トランプコインを発行することで、米国が金を保有しているかのように装おうとしている。

画像はシャンティ・フーラが日本語訳画像に差し替え
 

カナダ森林火災とグリホサート問題


今週の最後に、カナダの森林火災について触れておこう。「トランプ」はこれについて次のように投稿している。
 
カナダが自国の森林や低木地帯を適切に管理していないため、不潔で汚染された不健康な空気が不必要に米国へ侵入し、米国に数十億ドルの損失をもたらしていることについて、我々はカナダに責任を追及している……この汚染コストは、必然的にカナダが現在支払っている関税に上乗せされなければならない。

今回ばかりは、彼にも一理あるかもしれない。オンタリオ州は、木材用の松と競合するカエデなどの広葉樹や木本性低木*、植生を枯らすために森林にグリホサートを散布している。巨大企業の利益を増やすために在来種を毒殺するとは、一体どのような政府なのだろうか。
 【*訳注:一般的に高さが約0.3〜3メートルほどで、地面の近くから複数の茎や幹に分かれて育つ、木でできた背の低い植物(AI)】

グリホサートは、現在はバイエル傘下にあるモンサントによって開発された。同社はブラックロックや「いつもの顔ぶれ」によって所有されている。

在来の植生が毒で枯れると、乾燥して森林火災の燃料となる。そして、カナダを攻撃し非難するために、その多くが放火魔によって火をつけられているのだ。

単一のファースト・ネーションズ(先住民)集落を取り上げた昨年のこの記事からも、放火魔による組織的な森林放火の実態がうかがえる。
 
ニシュナウベ・アスキ警察が水曜朝に発表したニュースリリースによると、4月18日から5月3日までの1ヶ月足らずの間に、サチゴ・レイク・ファースト・ネーションで6件の火災が発生した。

これにより、2025年の放火の疑いがある事案は計8件となった。

私が現在滞在しているケベック州はグリホサートを禁止したため、今や森林火災は消え去り、空は澄み渡っている。
 

西側が再び中国との競争に打ち勝つための道


結論として、西洋文明が中国に乗っ取られるのを防ぐためには、バイエルのような巨大企業の支配権を悪魔崇拝的なハザール・マフィアから奪い取る必要があるということだ。

ウェブサイト「Interesting Engineering」の次の見出しは、我々がいかに取り残されつつあるかを示すコマ送り写真のようなものである。

中国:
 
中国発の世界最大級3Tエージェント、数週間分の作業を数時間でこなし米国モデルに挑む

中国、思考で機械を操作できる脳ロボットプラットフォームを公開

人型ロボットがケバブを焼き、中華料理を調理――圧巻のライブデモ

米国:
 
電力用変圧器の80%を輸入に依存していることが水力発電インフラの改修を遅らせる

世界初の原子力空母、4億1800万ドルの米海軍契約に基づき解体へ

つまり、米国が空母エンタープライズを解体している間に、中国はロボットを使って平和的に世界を征服しようとしているのだ。

能力主義に基づく未来計画庁を設置することこそ、西側が再び中国との競争に打ち勝つための唯一の道である。

 
機械翻訳のチェック・修正:ぺりどっと

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面白いです!!😳👍
 
麻生さんは時にはダークを演じて泥を被ったりしてますがイザという時は日本を守る為に動いてますね。 ぱっと見ではその人の本心や使命は分からないものですね。 今までの常識で否定する人も居ますが世界のホワイトハットが立ち上がり始めたと言うことですね😊
 
八咫烏が全権委任法の猿真似の緊急事態条項を強行する理由が無い。
 
余計に怪しくなってしまった。 無理ですわ。
 
娘はロスチャイルドですけど。矛盾してませんか?
 
西側に売国してるのに? 宮内庁すら無視するんですよ? 中尾がシカトしてるのも関与があるからでしょ。
 
は? では、葬儀やを買収したのは?
 
…適当な事言うなよ!皇室潰そうとしてる奴が?
愛さん、コラボしていただきありがとうございます。日本の歴史をきちんと学ぶ機会がなかった若者たちに、この動画が届きますように!
 
日本人は皇室についてほぼ何も知らない。これは公教育の欠陥による
 
日本の天皇は祭祀王です。祭祀王は日本国と日本国民の安寧を祈ることが務めです。これは天皇にしかできません。 茂木先生。お疲れ様です。このような活動が本当に必要だと思っております。ありがとうございます。
 
最近は投票したい人達がいるので助かった。
 
みなさん今の政治に不満があるなら選挙に行きましょうね
 
茂木先生いつもありがとうございます!
 
暗記、詰め込み歴史教育が苦手だったけどこういう歴史のお話はめちゃくちゃ面白いですね!
 
皆さん、選挙🗳️に行きましょう!😊
 
さすが茂木先生!気が長いなあ。途中、なげだしたくなってるなあ自分だったら
 
権力と、権威を分離させたところに、世界で類を見ない、日本固有の叡智があると思う。
 
愛・宇宙博さんを初めて知りました。茂木先生の丁寧な解説に頭が下がります。 これからも日本の歩み・歴史・近代史を伝えていってください。その姿に感謝いたします。
 
政治家は国民を見ず、見ているのは自分の椅子と票。売国が止まらないわけだ。
 
さすが先生分かりやすい説明ですね
 
彼女、何も知らない子供の立場で質問してくださってるんですよね… 茂木先生お声も大変なのに有り難うございます。
 
国民が天皇、日本の歴史、政治を知ることから始めないと日本を立て直せない。茂木先生の活動は貴重です。無関心層の意識を変えて行きましょう。
 
『愛と誠』のコラボですね!。
 
1人でも多くの若い人へこの動画が届いて欲しいです。失われた30年を生きた40〜60代の人達も、若い時にこのような教育を受ける機会があれば、今の日本はもっと違っていたんじゃないかな?と思います。歴史を学び、伝統を守ることの大切さに今更ながら気付かされます。
 
ガンに罹患した友人が二人いた。そのうち一人は亡くなって、もう一人は治療中。 二人に共通していることがあり、コンビニのホットスナックを常食していて、特にチキンが好物だった。
 
大阪市立大の井上名誉教授も断食が1番いいと言ってました
 
もう10年以上前から聞いてますね。周りに話しても誰も信じませんでしたが。抗がん剤で皆あの世です。
 
 
一日一食は石原結實先生も提唱してますね。 食わなきゃ毒が出るというのも共通していて、万病一元、血液の汚れから生ず、その原因は食い過ぎであるというのも共通してます。
 
長生きしたけりゃ医者にいくな。ですね
 
朝食抜くより夕食抜く方が合えばそれでいいと思う
 
ガン、コロナが同じ仕組みですね😂
 
NK細胞を増やし癌予防に努めます🌟 笑い飛ばして癌を 吹き飛ばします😁 ありがとうございます(^-^)/
 
資格まで取ってファスティングに取り組みました。最長32日間。それでも治りきらない喘息と鼻炎。今は四毒抜きを試しています。4ヶ月で眠れなかった夜の発作がなくなりました。
 
助教授が”ファスティングって何ですか?”と尋ねたところで大爆笑しました!
 
なんやこの有益すぎるチャンネルは
 
総じて現代人は過食ですね。
 
標準体重以上の人なら断食も良いけど私みたいにBMI15%のガリガリの人は断食したらマジでヤバイと思うよ 1食抜いただけで直ぐ1㌔痩せてもうガイコツ😢
 
やはりユウチューブにも登場してくれましたね!ありがとうございます。😊私の命の恩人なんでとても嬉しいです。これからもお身体に気をつけて活動なさって下さいね!
 
ものすごく貴重なお話を誠にありがとうございます!!!!!!!!!!
 
船瀬俊介さん、いつも素晴らしい動画を見せてもらって、元気もらっています😃知るってことは、洗脳が解けてきます🎉
 
重度の糖尿病が治った?? 貧富の差もなく、誰でもが、平等にできる治療法。神の創った人体の仕組みは素晴らしい。
 
テレビでは絶対に言えない内容ですね、勉強になりました。
 
1:03近藤先生 9割癌じゃない 1:43抗がん剤 病院儲かる 4:07 natural killer 精神に影響される 笑う 6倍 5:23 延命 血液浄化 6:45 体毒 口 心 8:49 キリ兄 汝の敵を愛せよ 敵 アドレナリン 10:14 1日1食から 15年 インスリン fasting 半年 治った 12:54 カリフォルニア大 断食 癌治す best 13:45 デスモイド腫瘍 癌 16:11 浄化 病巣融解 組織新生 17:17 ヒポクラテス 病人 食べさせなければ治る
 
膠原病のステロイド治療副作用で糖尿病になりかけです。インシュリンが嫌で、できるだけ糖質を摂らず血糖値が上がらないようにしてきました。入院中の病院食だとカロリー計算ですから、血糖値は爆上がり。その内必ずインシュリンを打つようになります。病院は薬を出すのが仕事ですね。 今回のお話、とても勉強になりました。ありがとうございます🙏