北斗の拳  95年



 

「少年ジャンプ」で連載され、子供に限らず大人までを巻き込んで人気を博した「北斗の拳」を日アメリカ合作によって実写映画化。荒廃した世紀末を舞台に、北斗神拳伝承者・ケンシロウと、時代の覇権を握ろうとする南斗聖拳・シンの壮絶な死闘が描かれる。

                         <amazonレビューより>

 

人は怖いもの恐ろしいものというものに対する興味は尽きない生き物で、ジェットコースターやお化け屋敷の需要が無くなることはない。

 

 

そういう訳で、観てみた。

 

とりあえず印象に残ったことは

・バットが黒人。

・百烈拳にCGが使われていない。

 

真面目に作られているらしく、笑いどころは意外と少ない。純粋に面白くない。

 

(映像)★★☆☆☆

(内容)★☆☆☆☆

(総合)★☆☆☆☆

200X年、我が家は睡魔の炎に包まれた・・・・・・・・・・・・・10点!