ユージュアル・サスペクツ  95年

 

コカインの取引現場を何者かが襲撃し、密輸船が爆破して大量のコカインと9100万ドルが消えた。警察は唯一の生存者キント(ケヴィン・スペイシー)の尋問を始める。キントは、事件の黒幕は誰も顔を知らない大物ギャング、ソゼだと語り、彼がキートン(ガブリエル・バーン)ら5人のワルを集めて襲撃させたというが…。
                              amazonレビューより

 

衝撃のラスト、サスペンスの傑作という触れ込みに期待して上映開始。

 

んー・・・。中盤が余りにだらだらとした展開で一気に睡魔が。サスペンス好きな方にはこの時間も推理に夢中なのかもしれないが、自分には退屈過ぎた。

 

衝撃とされるラストも、途中だれたせいか「あ、そう、、、」程度にしか感じなかった。

 

やはり映画は期待して観るとダメなのかな。今後はなるべく予備知識0で観る事にしよう。

 

(映像)★★★☆☆

(内容)★★☆☆☆

(総合)★★☆☆☆

途中寝てしまったので苦しい感想になってしまった。なら書くな・・・・・・30点!