スターウォーズ エピソード4 77年 公開
時は内乱の嵐が吹き荒れるさなか
凶悪な銀河帝国の支配に対し
反乱軍の宇宙艦隊は秘密基地から
奇襲攻撃を仕掛け、はじめての勝利を
手にした
その戦闘の間に、反乱軍のスパイは
帝国の究極兵器に関する秘密の
設計図を盗み出すことに成功した
それは「デス・スター」と呼ばれ
惑星を丸ごと粉砕できる破壊力を
兼ね備えた恐るべき武装宇宙要塞 だった
邪悪な帝国の手先どもに追われ
ながらも、レイア姫は自らの宇宙船を
駆って、盗み出した設計図を携え
故郷の星への道を急いでいた
この設計図こそが、人民を救い
再び銀河に自由を取り戻すための
鍵となるのだ・・・
(オープニングロール引用)
まあ、想定の範囲内ですよ
基本的にSFがNGのワタクシ、加えて大昔の映画なもんで予想通りの結果でした
これでもデジタルリマスター版だったんで、CG等新たなシーンが追加され映像は古さを緩和できていたと思う
まあ最終結論はこの後5>6>1>2>3と見終わってから下すことにします
Ⅳのみで
(映像)★★☆☆☆
(内容)★☆☆☆☆
(総合)★☆☆☆☆
まぁ、本編丸ごと前菜なのですがすでに・・・・10点!
