メインは池袋にあるお店です。
僕が最初に行った頃は、Sプレイもできました。
・・・たしかキャバクラSMプレイコースなるものもあったと思います。

このお店は確実に一人。ずっと指名してた人がいます。

RKさんです。
※さすがに名前はまずいでしょ・・・。

この人はその当時、凄く人気があり、それこそ、この人の為だけのお店ができてた
気がします。

RKさんとの最初のプレイは未だに覚えてます。

僕がこの系列に2回目のときで一回目の複数プレイのCさんを指名しようと
していました。
突然行ったため、当然予約がとれず、写真から選ぶことになりました。

※慣れるまで、電話指名が苦手なのはこの頃から変わらずです。
※今は、この系列はお店で写真を見せてもらうことはできないはずです。

どうしていいかわからんかった僕はその時、いちばん早くて怖くなさそうな人を選びました。

ホテルで待つこと10分後ぐらいに、RKさんは来ました。

凄く可愛い人でした。
確か、入店1ヶ月目ぐらいでまだ慣れていない頃でした。

自分もわからない癖に、一生懸命説明をして、それからプレイに入りました。

洋服は赤いボンテージ。

「痛い・熱い」は出来るだけ無しにして欲しいことを言ったら、どうしていいかわからず、
一生懸命色々考えて頑張っていました。

そんな中、ふと見ると彼女の「おっぱい」が出ていました。

本人も一生懸命な余り気付いていません。
今の僕なら

「乳でてます。ご褒美ですか」

ぐらい言えますが、その頃の僕は、恥ずかしく顔でアピールするぐらいしかできませんでした。

恥ずかしがって隠す彼女。
今なら、慣れていない子の、ちょっとしたミス、もしくは熟練者の、作為的な罠、と
判断もできますが、その時の僕は

「僕だけに見せてくれている・・・」

そう勘違いした僕は彼女と携帯番号の交換をした・・・。
※今考えると凄いことだよな・・・。