ホメオパシーで何が出来るのか?② | ホメオパス安倍峰子のクラシカルホメオパシーブログ
ークラシカル・ホメオパシーで何が出来るのでしょうか?②

先週からこのトピックにフォーカスしています。

私自身の体験を具体例とさせていただいています。


ー私は、1985年の飛行機事故が引き金となって、後天的に、遺伝子のあるスイッチがオンになりました^^#

具体的には、

・飛行機に乗れなくなっていた。

・2000年当時、すでに、15年間。

・もう、飛行機に乗れなくても良いのではないか、と思っていた。(精神・感情面)

・ストレスがかかると、リラックスした呼吸が出来なかった。(身体面)

ここで、お気づきかと思いますが、そのようなショックは生体全体のエネルギーを下げる事になります。

しかも、本人は長い時間をかけて、それが当たり前の事となって行くのです。

本来、生体はダイナミックなエネルギーの流れがあるものなのですが。

to be continued^^♬


photo:また、長~いフライトも大丈夫になって、2005年には、ホメオパシーの講義&卒業試験にギリシャに行く事が出来ました☆