天気は快晴で、遠くまで見渡せるんじゃぁないかと思っていたんですが、
沖の方がやや霞んでいましたので、室戸岬はきちんと見えませんでした。
手前の方は綺麗に澄んでいましたし、牟岐大島も綺麗に見えていました。
天気は快晴で、遠くまで見渡せるんじゃぁないかと思っていたんですが、
沖の方がやや霞んでいましたので、室戸岬はきちんと見えませんでした。
手前の方は綺麗に澄んでいましたし、牟岐大島も綺麗に見えていました。
今日は、夕方前に先週の逆の日和佐城の方から、
遊歩道を1時間と少し歩いてきました。
日和佐城は休館で入れなかったんですが、(-_-;)
遊歩道を少し歩き、通った事が無い舗装された道を下って、
今は使われていない、船を上げ下げしたと思われるドッグ跡?
の様な所から、少し上がった所に有った階段を上っていったんですが、
誰も通らない様な道でしたので、倒木が有り途中で引き返しました。
その上の方には、ナイター設備が有るテニスコートが2面。
日和佐城の直ぐ近くに有りました。
先週の日曜日は次女の結婚式が大阪で有りましたので、
金曜日の夜から大阪に向かい、月曜まで大阪に居ましたので、
鈴ヶ峰には行けませんでした。
孫3号は再来年にはご対め~~ん!出来るかも?です。
鈴ヶ峰ですが、円通時跡の紅葉が進んでいましたね。
ヤッコソウはまだまだ元気で、あちらこちらに可愛い顔を出していました。
山頂では広島から来られた4人組のご婦人方が居られ、
綺麗に見えていた室戸岬とか、凄く薄くですが肉眼でギリギリ見える、
今週の土曜日もいい天気でしたので、鈴ヶ峰に登ってきました。
ヤッコ草もまだまだ元気で、あちらこちらに可愛い顔を出していました。
案内板の手前から案内板周辺、そして少し上に点在しているヤッコ草を撮ってみました。
晩秋の、晴天で四国徳島の南の果ての鈴ヶ峰は、
小春日和で風も心地のよい、気持ちのいい登山でした。
ヤッコ草を見に来られた4組の登山客とも会い、
三重から来られた方とも、色々話をしましたので、
大分時間が掛かりましたが、室戸岬も綺麗に見えて最高の景色でした。
和歌山は見えなかったですが。(・・;)
そうそう、2つ目の休憩時の長椅子が腐って朽ちていたんですが、
綺麗な木3本で新しくなっていました。これも担いで持って来られたんですね。
いい日和の土曜日になりましたので、鈴ヶ峰に登ってきました。
半袖で丁度良い気温とカラットした湿度で凄く気持ち良かったです。
ヤッコソウは去年沢山出ていた所は凄く少なくて、
毎年1つか3つぐらいしか出ない円通寺後の直ぐ下に沢山顔を出していました。
今日は火曜日ですが、仕事が早く終わりましたので、
帰りに美波町日和佐の千羽海崖(せんばかいがい)の遊歩道に初めて行って来ました。
竜宮公園の滑り台(帰りに誰も居なかったので、数十年振りに滑ってみました。(笑)
ロ-ラ—ですので、案外スピードが出ます。)
の左から遊歩道に入り、尾根に出て日和佐城の逆の方に登って行きました。
場所は先々週に行った恵比須胴の大浜海岸を挟んで向かい側の山で、
トレイルランニングのコースで、大会も行われているみたいです。
1時間25分ぐらいで戻ってきたんですが、
凄く長い遊歩道でまだ三分の一も歩いて無い感じです。
又時間を作って平日に何度も来たいと思います。
肉眼では、正面の牟岐大島の右に室戸岬も薄く見えていました。
肉眼では、この正面の牟岐大島の右に室戸岬も薄く見えていました。
今週のヤッコソウは先週より少し増えて来たみたいです。
夜間の冷え込みもきつくなってきましたので、やっと顔を出してきた感じですかね。
3組の登山客と会い、その内の阿南市から来られたカップルとすれ違った時に
奴草の事で少しお話し2ヶ所しか見れなかったと言う事だったので、
出ている所をお教えしたりしたので、重りを付けて1時間17分でした。
3~4分ぐらい話していたので、今日も1時間13~14分ぐらいでした。
今日は奴草の画像は有りませんが、
次回はもっと増えたヤッコソウを撮って載せたいと思います。
土曜日天気が悪かったり用事が有ったりで、5週間振りの鈴ヶ峰です。
上の駐車場の手前の倒木はまだそのままで、
いつもの年だったら、ヤッコ草が沢山顔を出しているはずなんですが、
今年は夏の酷暑のせいなのか、凄く少なかったです。
山頂からは、この秋最初の和歌山の山並みが、
肉眼でギリギリ山の稜線がかすかに見えていました。
今日は一番下から、両足首と腰に1.5キロづつの重りを付けて登ったので、
1時間15分も掛かってしまいました。
オマケに下りは奴草の看板の辺りから、まだ半分以上残っているのに、
右のヒザが痛くなり、そこを庇うと左足もおかしくなりそうなので、
出来るだけ気を付けて下りました。
EGPAのしびれと麻痺は、両手の痺れはかなりマシになったんですが、
両足首から下にはまだまだ残っていて、相変わらず杖を2本持って登っています。








