カバー力の高いファンデーションで消せないシミに勝つ
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  • 15Mar
    • 若見えするベースメイク術の基本と3つのポイント

      私、べつに美魔女をめざしてる訳じゃないのです。普通に、年齢より-5歳くらいに見えればいいかなって思ってます。そりゃ-10歳くらいに見えたらうれしいですけど・・・何しろ末っ子の幼稚園のママさんたちはみな20~30代ですもんね40代折り返しましたが、浮かないように,悪目立ちしないように気を使いますとにかく自然に。がんばって若作りしてます感を漂わせてはイカンのですここで言う「若見え」とは、がんばらずに自然に-5歳をと考えます。そのための3つのポイントがこちらです。↓ ↓ ↓1)シミ・くすみなどの色ムラをなくす2)毛穴を目立たなくする3)血色感を出すこの3つが重要になってきます。あくまでも自然に、上品に。やりすぎは必死さをにおわせ、逆効果!あのおばさんがんばってるな(笑)と思われてしまったらダメなのです。では、どうするのか?順を追って説明します。まずは、基本から。スキンケアの後は、必ず化粧下地を塗ります。化粧下地は、●肌のきめをなめらかに見せる●毛穴を目立ちにくくする●ファンデーションを崩れにくくするなど、年齢肌にうれしい役割があり、塗らない理由がないのです。化粧下地は紫外線対策にもなりますので、以前の私のように面倒がらずに、必ず塗ります。ほんのひと手間で差が付きますでは、3つのポイントを具体的に。1)シミ・くすみなどの色ムラをなくす先ほどもお話ししましたが、まずは化粧下地を塗ります。お顔全体にムラなくていねいに。化粧下地で隠れない濃いシミは、コンシーラーに頼ります。パウダーファンデーションなら、その前に(化粧下地→コンシーラー→ファンデーション)リキッドファンデーションなら、その後に(化粧下地→ファンデーション→コンシーラー)どちらもベターっと塗らずに、シミの上にポンポンと少しずつのせ、色の境目ができないようにぼかします。2)毛穴を目立たなくする毛穴で、私が一番気になるのは鼻です。いわゆるいちご鼻ってやつですいろいろ試行錯誤したのですが、鼻にファンデーションをつけないほうがいいみたいです。つけると鼻の毛穴にファンデーションが詰まって、逆に毛穴が目立ってしまいます。なので、鼻は化粧下地のみでOK3)血色感を出す顔色をよくみせたいならチークは必須です。鏡の前でニッコリ笑顔にしてみてください。すると、頬が高くなる場所があるはずです。そこにチークをふんわりとのせます。できれば、チークに付属の小さなブラシではなく、それより大きめのチークブラシを使うとより自然な仕上がりになっておすすめです。100均にも売ってあるので、ぜひお試しください。以上、私が普段している若見えするためのベースメイク術でした

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  • 12Mar
    • ハイドロキノンでの顔のシミ取りに失敗した話

      L-システインでのシミ撲滅ができなかった私ですが、これは効果があるのかも?だって皮膚科で処方される成分だしとか言って、ハイドロキノンに手を出したこともありました。L-システインだって、皮膚科で処方されるという事実はすっとばして、新しいシミ取り商品を試す前はいつでもわくわくドキドキなんですが、まあご想像のとおり、私には効果が無かったですよね私が試したのは、濃厚本舗のホワイトクリームです。このクリームは、純ハイドロキノン2%配合ということでした。ハイドロキノンといえば、使用後の肌に赤みが出る、ヒリヒリする、などの症状がでるなどと言われてますが、私の場合まったくそういったことにはなりませんでした。濃度が低いからなのか?そういえば私の記憶が確かならば、このクリームの容器には保湿クリームと書いてあったような。で、届いた時にそれを見て、おや?と思ったっけ、美白クリームとかではなく、保湿クリームなんだぁって。結局シミは薄くなってはくれませんでした私のシミ(たぶんADM)には、美白成分うんぬん以前の問題があります。多くの美白化粧品は表皮までしか届かないので、ADMなどの真皮に存在するシミには美白成分が届かないのです。届かないということは、意味がないということ。効かないわけだわよねまだ、このことに気づいてなかったころにもう一つ試したのが、メコゾーム ブライトニングフォーミュラでした。このクリームも、クリームを塗ったシミ部分の皮膚がはがれてきて、だんだんシミが薄くなる。などの口コミがありますが、私には何の変化も起きなかったです。メコゾームシートを使わなかったからなのか?私のシミがADMというのはただの思い込みで、どのクリームも、もっと継続して使っていたなら効果が表れてきたのだろうか?アルバニアなら効くかも?シミウスなら?自分でも、何を試しても無駄になるだろうことに薄々気づいています。でも、正直に言うとシミなし素肌へのあこがれは、まだ捨て切れていません。早く皮膚科医の診断を仰ぐべきなのだろうけど、費用のことが気になって、一歩を踏み出せずにいます。踏み出せない間も、生活するにはやはり人と顔をあわせないといけない。となると、今あるシミをどうにか無かったことにしたくなるものです。というわけで、今日もファンデーションで隠すことにします。

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  • 11Mar
    • 肝斑でさえも隠すためにはファンデーション選びから

      自己判断で勝手にADMだと決めつけている私ですが、どうやら肝斑も併発しているようです。これまた自己判断なんですけどねググれば出てくる症例写真の数々は、これ私ですか?と問いたくなるものばかり。シミと肝斑を併発している人が、30~40代の方の中にはわりとおられるそうです。と、ここで問題が。ADMの有効な治療法がレーザー治療なのに対し、肝斑にはレーザー治療がむいていないんです。ADMと肝斑を併発している人が、ADMの治療のためにレーザーをあてると、肝斑が悪化してシミが濃くなってしまうこともあるのです・・・もう、どうしろと?ふふふはい、お察しの通りそこでファンデーションですよファンデーションもいろいろ種類がありますが、どんなのを選べばよいのでしょう?今回は、ファンデーションの特徴と選び方をお伝えしてまいります。ファンデーションにはパウダータイプ、クリームタイプ、リキッドタイプとテクスチャーの違いによりカバー力が異なってきます。軽い付けごこちのパウダータイプよりも、肌に密着するクリームタイプやリキッドタイプの方が、カバー力があります。次に、色選びです。色白に見せたくて、つい明るめの色を選びたくなってしまうのですが、それではシミは隠れません。濃いシミを隠すためには、地肌の色より少し暗めの色のものを選びましょう。暗めの色のファンデーションで、シミと地肌の色の差を少なくした方がシミが目立たなくなるのでおすすめです。なので、シミを隠したい場合は、自分の肌の色と同じか少し暗めの色のクリームタイプ、またはリキッドタイプを選ぶとよいでしょう。それでもシミがうっすらと見えてしまうことってありますよね。そんな時はやはりコンシーラーに頼ってしまいましょうコンシーラーにも、いろいろタイプがあります。スティックタイプ、クリームタイプ、リキッドタイプとありまして一番カバー力が高いのがスティックタイプとなります。コンシーラーの色選びも、ファンデーションと同様に地肌と同じ~少し暗めの色のものにするのがよいですね。昔の私のように、素肌にこだわるのも良いです。素肌でいられたなら、それにこしたことはありません。でも、すはだふうでもいいじゃないか、にんげんだもの。ね、シミを気にして、いつまでも下をむいてくよくよしない。今は、いいメイク道具がたくさんあるんだから、うまく隠せばいい。そして、顔をあげて前へ進みましょ

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  • 08Mar
    • 濃いシミに効くとかウソなの?だまされたっていう前に

      長年シミに悩んでいる私は、数々のL-システイン配合の医薬品を服用していました。が、ことごとく効かなかった。だまされた~!でも、こんどこそ効いてくれと次々と他の商品をためし続けた。そして、またしてもだまされた~!!以下、くりかえし。こんなにも効かないものなの?紫外線対策があまいとはいえ、この結果ってあんまりじゃないの。これには何か訳があるに違いない。そう思った私は調べてみました。すると、やはり訳があったのです。どうやら私のシミは、対称性真皮メラノサイトーシスのようなのです。“ようなのです”とは、医師の診断を受けたわけではないから。でも、メラノサイトーシスで検索して出てくる画像は、まさに私の頬のそれと酷似している。この、対称性真皮メラノサイトーシスは、他にも後天性真皮メラノサイトーシス遅発性太田母斑様色素斑ADM(Aquired dermal melanocytosis)などと呼ばれる、アザの一種です。長いので、ここではADMと呼ぶことにします。【ADMの特徴は?】左右対称にあり、ほほや額などに小さいまるい色素沈着が散在的に見えたり、集まって見えます。ほほのあたりに集まる場合、左右対称のため肝斑と見間違うケースがよくあります。季節によって薄くなったり濃くなったりなどの変動が少ないです。色は、メラノサイトが肌の奥深くに存在しているため、灰色~青みがかった褐色をしています。私たちが通常「ターンオーバー」と呼んでいるのは、肌の表面「表皮(ひょうひ)」の中での出来事なんです。で、このADMは表皮のさらに奥の真皮(しんぴ)にメラニンが存在するので、ターンオーバーを正常化する働きのL-システインを何か月も飲み続けても、効果が無かったというわけ。だから、ADMの治療方法はレーザー治療のみとなります。症状をあてはめて、自己判断でADMだと決めつけているのですが、やはり皮膚科医に診断してもらったほうがよいですね。素人判断で、誤った方法でシミを悪化させてしまうかもしれません。そして、このシミを本気で消したいのなら、やはり皮膚科のお世話になるしかないですね。レーザーかあ、やっぱり少しこわいかも。決心がつくまでは、ファンデーションでうまくカバーして隠していくことにしましょうかね。

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  • 07Mar
    • アインファーマシーズのロスミンローヤルはシミに効果がある?

      前回の続きです。【30代】私の30代はですね、美容に関しては空白の10年間でして。この10年間は、ほぼ切れ間なく妊娠・出産・育児にあけくれておりました。妊娠中や母乳育児中は、医薬品の類をとることを極力さけていました。飲んでいたサプリメントは鉄分や葉酸くらいです。そして、愛しいベイビーにしゅきしゅきの頬ずりするために、自分の顔には何も塗らないでいました。だいすけお兄さんの「あたしおかあさんだから」じゃないけど、自己犠牲というか、そういうのに酔っていた時期だったのかもしれません。それに、化学物質は悪!自然派こそ至高!みたいな、偏った考えにとらわれていました。今でもナチュラルなものは好きですし、化学物質も少しは必要だと思っています。何事も、過ぎるとよろしくないですね。話がそれてしまいましたが、30代は何もしなかったということです。妊娠中・産後はシミが増えるというのに・・・【40代】子育ても一段落、子供を幼稚園に送り出してひとり鏡を見るとため息がでます。そんな私が次に試したのは、“国内唯一、シミ・小ジワに効くただ一つの医薬品”ロスミンローヤルです。初回限定75%オフ、1900円(税抜)という価格とシミと小ジワに効くという言葉にひかれ、購入しました。定期コースで2回目以降は5800円(税抜)で高いとは思ったけど、6回くらい続けたかな。でも目に見えての効果はやはり感じられなかった。もう少し続けたら、効果があるかな?と思ったけど、高価だし定期コースをやめました。代わりと言ってはなんだけど、おなじくL-システイン配合の塩野義製薬のシナールイクシDHCのエルシスホワイト240皇漢堂製薬のネオビタホワイトプラスこれらは値段もリーズナブルだし、と思い品を変えつつ続けてみました。が、やはり目に見えての効果は感じられない。できてしまったシミには効き目があらわれにくいのか?肌の奥では効いているのか?ついには配合量の多いアメリカ製のL-システインサプリメントを試してみるが効果は実感できず。そうこうしているうちに、ネットの口コミでL-システインのとり過ぎは白髪の原因になるとの書き込みを見つけ、こわくなりやめてしまいました。確かに白髪は増えたけど、ただの老化なのかもしれない。あの書き込みは都市伝説のようなものかもしれない。そう思ったけど、シミと同じくらい白髪も嫌なの。シミの治療薬といえばL-システインでしょうに、他の人には効くのに、なんで私には効かないの?調べたら、驚きの事実にたどり着いたのです。次回へ続く

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    • シミ・そばかすがサプリや医薬品で消せるって本当?

      今まさに、シミに悩んでいる私ですが、こんなになるまでただのんきに構えていたわけではありません。これまでに何度か危機をおぼえ、さまざまなサプリメントや医薬品を試してきました。結論から言えば、そのどれも私には効果を感じられなかったです。この場合の効果というのは、目に見えてシミが薄くなったとか、シミが少なくなったなどのことをいいます。表面的なシミには効果が実感できなかったけど、もしかしたら奥のシミ予備群には効いていたのかもしれません。が、専門の機械で見たわけではないし、それは断定できません。今回は、私が試して効果を感じられなかったサプリメントや医薬品の数々をこっそり教えちゃいます。注意)私には目に見えての効果が感じられなかっただけで、他の方にはすごくよく効いたものもあるのかもしれません。あくまでも、個人的な見解であることをご承知おきください。では、年代別にご紹介します。【20代前半】この頃からすでに、頬にシミが出はじめましたが、そこまで目立つわけでもなくファンデーションや日焼け止めなどはつけていませんでした。ホントにバカ。ビタミンCをとれば薄くなるだろうと高をくくっておりました。で、試したのがタケダのハイシーLでした。    この商品の説明書きには、“ビタミンCが、しみ・そばかす、日やけなどによる色素沈着を緩和します。”とあり、大きめのチュアブル錠を1日3錠食べるとビタミンCが2000mg補給できるというもの。これを2~3か月続けましたが、効果があったようななかったような。よくわかりませんでしたが、きれいにシミが消えるということはなかったです。紫外線対策をしっかりしていたなら効果を感じられたのかもしれない。この頃からきちんと対策していればと、くやまれてなりません。【20代後半】この頃もまだ余裕をかましておりました。しかしながら、頬のシミはじわりじわりと増えつつありました。結婚が決まり、式にむけ美容に気を付けるようになった私が次に試したのは、エスエス製薬のハイチオールCでした。シミ、のんで治そう。ハイチオールC♪のキャッチコピーでしたね。しみ・そばかすの治療薬といえばハイオールCっていうくらい有名な商品ですが、みなさまのご想像どうりの結果でした。実感できない・・・3か月続けてみたんだけど。この頃もまだ、ろくな紫外線対策してなかったせいでしょうか。エスエス製薬さんから怒られそうですね。 以上、私が20代のころに試した商品の効果のまとめでした。あくまでも個人的な意見です。効果には個人差があるでしょうし、あわせて紫外線対策をしていなかったわたしに原因があるかもしれない。まだまだあるよ♪次回に続きます!

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  • 02Mar
    • 顔のシミを取りたいならまず始めたい3つの簡単な習慣

      顔のシミ、取りたいかー?おーっ!ニューヨーク、行きたいかー?おーっ!四十路の皆様にはおなじみ(?)のフレーズからお送りします、今回のテーマはズバリ、顔のシミを取りたいならまず始めたい3つの簡単な習慣でございます。前回の記事でもお伝えしましたが、顔のシミは増え続けます。なぜなら、今は表面に現れていなくても、その奥にはシミの予備群がぞくぞくと控えているから。なので、今あるシミを取るより前に、今あるシミを増やさない事が重要になってまいります。今あるシミを増やさないためには、1)紫外線対策をしっかりする2)肌を過度に刺激しない3)適度にストレスを解消するこの3つのことを習慣にしてしまいましょう。「習慣にする」というのは、それをしないとなんだかキモチワルイ、くらいのレベルにまでしてしまうということです。具体的に、以下のようにまとめてみました。1)紫外線対策をしっかりする冬でも、天気が悪くても、室内でも紫外線は降りそそぐので要注意。いつでもどこでも日焼け止めを塗る。これを習慣にしてしまうと、毎日天気を気にして塗るか塗らないか悩まなくてよいので、気持ちが楽ですね。もちろん、一日の終わりにはしっかり日焼け止めをおとしましょう。2)肌を過度に刺激しない洗顔や肌のお手入れなど、こすっては絶対ダメ。これは、シミ予防や色素沈着予防はもちろんのこと、しわ・たるみ予防にもなります。ギューギューとこすると皮膚って伸びるんです。それが積み重なると、皮膚がたるんたるんになってしわやたるみの原因になってしまいます。ゴム風船を何度も引っ張ったことありませんか?あんな感じを想像してみてください。3)適度にストレスを解消するストレスの原因や解消法は人それぞれですが、自分にあった方法が必ずあると思います。私の場合、ひとりで車を運転しながら大声で歌うか泣くですね。涙をたくさん流すとすっきりします。あと家事や育児、仕事は大変だけど、根を詰め過ぎない。私はマイクロズボラを推奨します。以上、顔のシミを取りたいならまず始めたい3つの簡単な習慣でした。とても簡単なので、今日からでも始められそうですね。

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  • 26Feb
    • 増え続けるシミの原因を調べたら思い当る事だらけ

      なぜシミは増え続けるのか?調べてまとめてみました。わが身に当てはめると、愕然とするばかりであります。シミの原因は、まず何と言っても紫外線です。紫外線が肌に当たることで、メラニン色素が作られるというのはもはや常識ですよね。もう、メラニンなんて存在しなきゃいいのに!そう思う人も私だけではないはず。でもメラニン色素も肌を守るために存在するんです。皮膚トラブルや皮膚がんなどの原因にもなる紫外線が肌の奥(真皮)にまで届かないように、肌内部でメラニン色素を生成して肌細胞を守ってくれるのです。肌がみずから日よけを作って紫外線を防いでいるんですよね。無きゃ無いで困ったことになってしまう。言うなれば母親の愛情かな?守ってくれてるのはありがたいんだけど、過剰だとうっとうしく思うところ。で、その黒くなってしまったメラニン色素も、肌の生まれ変わる周期(ターンオーバー)が正常なら勝手にアカと一緒にはがれていってしまうのです。正常なターンオーバーのサイクルはおよそ28日間と言われてるのですが、様々な原因でサイクルが乱れると、メラニン色素が排出されず肌の内部にたまっていくとシミになってしまうのです。その様々な原因というのは、●加齢●紫外線の浴びすぎ●肌への過度の刺激●ストレスなど私、ぜんぶ当てはまりますもんね。加齢や紫外線の浴びすぎは知ってたけど、肌への過度の刺激というのもシミの原因になってしまうのに驚きです。良かれと思って使っていたふきとり化粧水なんかも原因だったのかも?コットンに化粧水をつけてお肌をふきとるのですが、私の場合メラニンを含んだ角質を少しでも取ってやろうとゴシゴシしてました。しかもケチって、コットンが乾いてきてもなおもふきつづけるという。なんて逆効果!これからは、たっぷりヒタヒタの化粧水でやさしくやさしくふき取ることを心がけます。シミの原因はわかったけど、なんで増え続けるのかっていうと、加齢などでターンオーバーに時間がかかるようになり、さらに紫外線を浴びすぎるとターンオーバーが追いつかないのです。そして、メラニン色素がたまってゆき、まだ肌の表面に出てきていないシミの元が奥で控えていて、それが次々と現れてきます。今は見えていないだけで、いつかシミとして登場するのでしょう。私の肌内部にも無数にシミの元が待機していると思うとゾッとします・・・以上、増え続けるシミの原因をまとめてみました。

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  • 24Feb
    • 顔のシミを取りたい!私の出した解決方法はこれ

      はじめまして、すみここです。ごあいさつをかねまして、私のシミ歴史をお話しさせてください。私、顔にシミがあります。2~5ミリくらいの大きさのしみが、点々と両頬に。シミの原因は簡単に思い当ります。私は学生のころから部活は屋外スポーツで、夏になると、クラスメイトに引かれるくらいそれはそれは真っ黒になるまで日焼けをしていました。それでも冬になるともとの肌の色に戻るので、日焼け止めなんか付けずに過ごしていました。実際、ニキビもなく若さゆえかピチピチお肌でした。その延長で、社会人になっても調子に乗ってました。すっぴん美人を気取って、ファンデーションなんかに頼らないのだ☆素顔で勝負できる私、カッコイイ!なんて・・・ファンデーションはおろか、日焼け止めも塗らず帽子などの紫外線対策も、まったくしていませんでした。日傘なんてババアの象徴くらいに思って馬鹿にする始末。その紫外線浴び放題が災いして、二十代の半ば頃にはすでにシミが出現していたのです。その時点で、何かしらの手を打っておけばよかったものを、もともとの面倒くさがりな性格もあって何の対策もせず過ごしました。30代、少しずつ増えていくシミを気にしつつ見て見ぬふりを続けて、40才を過ぎるまでノーファンデーションを貫いてしまったのでした。とんだおバカさんですね、そしてのんき。本格的にあせったのは、40才で出産してその子が幼稚園に通い始めてからのこと。息子の同級生の母親たちは、みなさん20~30代でお若いの。その中に混ざったら私は見るからにお年寄りなんです。ヤバい、これはいかん。私がよくても、息子がかわいそう。純粋な幼児たちは見たまんまをそのまま口にする。私は、ちょっと悲しい未来を予想してしまった。それから私は、シミ対策といわれるものをはじめました。ビタミンCサプリやL-システイン配合の医薬品を飲んだり、アルブチンやトラネキサム酸などの美白成分配合のホワイトニング化粧品を使ったりしました。でも、目立った効果は実感することはできませんでした。途方に暮れた私が出した解決方法は、消えないシミは隠せばいいじゃん?シミにもいろいろ種類があり、上記のような方法でシミが消えた人もいれば、消えなかった人もいる。自業自得のようですが、私が後者だったということです。消えないなら見えなくする。一見、安易な考えのようですが、合理的だと思いませんか?このブログでは、私のシミ隠しの軌跡をお伝えしてまいります。

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