いつも皆に羨ましがられてた


だけど、皆が思ってるほで楽じゃない


誰も僕自身を見てはくれない


誰も僕自身を評価してくれない


見られているのは 僕の後ろにあるもの


そのおかげで 僕は世に出られたけど


僕自身が輝いていたわけじゃない


過去は宿命で 未来が運命なら


僕は宿命を背負って 運命を変えて行く


いつかきっと