詩【道よ永遠に】あいつが想い出になるために僕の隣には君が必要なんだあいつを忘れさせて欲しい僕の隣に君がいればいつか、あいつのことも笑って話せる日が来るそして新たに二人で歴史を作ろう道は永遠に続かないけど永遠に続く道を二人で作っていかないか