あいつが
想い出になるために

僕の隣には
君が必要なんだ

あいつを
忘れさせて欲しい

僕の隣に君がいれば

いつか、あいつのことも
笑って話せる日が来る

そして新たに
二人で歴史を作ろう


道は永遠に続かないけど

永遠に続く道を
二人で作っていかないか