ずっと
寂しかったんだ

誰かに
必要とされたかった

いつの間にか
誰かではなく

君が必要になってた

気付いたのは
別れてからだけど

毎日、
君のことを考えてる

君は僕のこと

たまには
思い出してくれてるか?

人は、

目的があるから
生きている

誰だって、

死ぬために
生きてるわけじゃない

ただ、生の途中に
死があるだけだ

もう、君なしの人生は
想像が出来ない

一人ぼっちが
寂しいんじゃない

君がそばにいないから

寂しいんだ