再びこんばんは!潜在意識で一億円を引き寄せるアパート暮らし主婦です。

 

 


先日、参議院選挙が行われましたね。


日本の未来を誰に託すか、投票所で悩みつつ、こう思いました。



「……てか、自分が議員になったほうが早くない?」(本気)



というわけで、ぷく子は今ここに**【33度でお休み党】**の旗揚げを宣言します!

 



🌴基本理念:


“地球が暑い日は、人間も無理しない”

このシンプルかつ切実な思想のもと、


カメハメハ大王が治めたハワイの楽園を見習い、

最高気温33度を超えたら「出勤禁止」

雨が降ったら「自由通勤」

風が吹いたら「遅刻OK」

という、気候と人間らしさに寄り添った働き方を推進していきます!

 




💥そもそも「1日8時間労働」って誰が決めたの?


実はあれ、産業革命時代のイギリスで、


労働者が死ぬほど働かされてたことにキレた社会運動家たちが言い出したのが始まりです。

「8時間働いて、8時間休んで、8時間は自由にしようぜ」って。

言ったのは、あのロバート・オーウェンさん(1820年頃)。

つまり、もともとはブラック労働から人間を守るための革命的アイデアだったのです。

 



……なのに令和の私たち、まだそれに縛られてんの?


しかも、8時間働いたあと、家事と育児まで自腹で追加されてるって??

 



🧨ぷく子の新法案:働き方革命2025


家事をしている人 → 労働時間マイナス3時間

育児をしている人 → 労働時間マイナス5時間

家事も育児もしている人 → 労働時間0時間(休んで)



ちなみに、家事育児してない人には、


代わりに「ぷく子の家で3日修行体験」にご招待します。地獄です。覚悟して。



⚖️さらに制定される「家事育児平等法案」!

 


夫婦のどちらかにワンオペ負担が偏っていると判断された場合、


覆面警察官に切符を切られ家計からではなくお小遣いから罰金を徴収されます。


もちろん、義両親の「家事は女がやるもの」などの発言も厳しく取り締まり対象。

 



✨モットーは「自分の時間を大切に」


週休3日、1日5時間労働、午後は自由時間。


「空白こそが創造の源」ですから、


ゆっくりご飯作ったり、寝転んだり、


アイス食べながら人生について考えたりしてたら、


意外と世界平和に近づくんじゃないかと思うわけです。

 



というわけで、33度でお休み党、支持者絶賛募集中。

 



投票したくなったそこのあなた。


次回はぜひ「ぷく子」に清き一票を!

(※議員予定はありませんが、たまに主張します)

 



💡今日のまとめ:


8時間労働は昔の非常事態の産物

家事育児やってたら働く時間ないのが当然

義実家からの口出しにも立法的制裁

ぷく子は政治には向かないが、妄想には無限に強い