こんにちは!潜在意識で一億円を引き寄せるアパート暮らし主婦です。

 


今日は子どもの就学説明会のため、時間給を取って帰宅。


「ちょっとゆっくりできるかしら…♡」なんて淡い期待も束の間、


帰り際に弁護士から怒涛の早口マシンガントークを浴び、


若干鬱気味な3連休の幕開けとなりました。ありがとうございます。

 

 

 

 

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しかも、今日に限って、ウエストゴムのスカートが明らかに苦しい。


体重計の上には乗っていないけど、ウエストが全部を物語っている。


これはもう、物証(ウエスト)による有罪判決です。

 

 




でも一つだけ朗報が。


ついに遠近両用コンタクトを導入!


違和感ゼロで、遠くも近くもパッチリ快適。


「私の未来もこれくらいクリアに見えたらなあ…」


そんな風に思いながら、隣でぐーすか寝てる夫を見る。

 




昨日、「子ども耳鼻科お願いね」と伝えたのに、


「え?聞いてないけど?」って寝言レベルのとぼけ方。


──いや、


あの時の“うん”は幻聴だったんですかね?


「耳鼻科」って言ったんですよ、耳・鼻・科って。


※心理学的には、人は「自分に都合の悪いことは自然と聞き流す」性質があるそうです。


つまり、“聞いてない”んじゃなく、“聞きたくない”んですってよ。やかましいわ。





■義実家、母屋へのお誘い

 


そんなこんなで、義実家との再同居問題も再燃中。

私たちがかつて住んでいた“離れ”に、秋から義父母が入る予定だそうで。


「だからあなたたちは母屋でね♡」とのお誘いに、私の心はすかさず拒否反応。

──いや、


母屋に住む=心の母屋が崩壊する


ってことを、どうして誰も分かってくれないんでしょう。

 





心理学的に言うと、これは“個の空間の侵害”というやつ。


人は「安心できる居場所」が奪われると、


自己肯定感も、胃腸も、だいたい一緒にやられます。


(胃腸はだいたい巻き込まれる)





■それでも私は今日を生きる

 


PCを打つ私の横で、いびきをかく夫。


カーペットの下にはベビースターのかけら(娘作)。


義父母は秋から離れへ全力移住計画中。

 



そんなカオスな現実を前にして、
 

とりあえず、説明会いってきます昇天