こんばんは、ワンオペフルタイム勤務アパート暮らし主婦です。

 

 

先日のPC勉強オフ会の『老眼により開始10分で戦線離脱』事件もショックでしたが、

 

わたし、ここ数日で確信しました。

老眼、進行してます(急カーブで)。

 

 

 

 


 

仕事で通帳に数字を書く時も、


「たぶんこれ“8”だな」と


数字の“気配”で記入する日々。

 



私は今、“シルエット博士”として新たな進化を遂げています。


文字じゃなく雰囲気で生きる女。

 

 

 


というわけで、とうとう。

遠近両用コンタクト、ポチりました。

 



人生初の“両用”です。


メガネは「上が近眼・下が老眼」で分かりやすいけど、


コンタクトってどうなってるの? 目の中でどう住み分けてるの??

 


遠くを見る銀河と、近くを見る銀河が、


どこかで交信してるってことなんでしょうか。

 

 

 

 

 

引き寄せ視点で考えると


「見えにくくなる」というのは、


ただ単に物理的に老眼が進行してるだけではなく──


「見方を変えなさい」のサインかもしれません。

 



だって、見えないからこそ、


感覚で選ぶようになるし、


余計な情報に惑わされなくなるし、


「自分にとって本当に必要なもの」が浮かび上がってくる。



これって、


潜在意識で動くトレーニングじゃない?



 


見えなくなった文字と、見たい未来。


どっちもくっきり見えるようになるその日はきっと近い。

 




引き寄せるのは、クリアな視界と、クリアな一億円。


そして、ぷくこのいないツルンとした鼻下。



全部、見えてきたような気がします(たぶん)。