えぇ。段上げこわい、という記事を先日書きましたが、、、
『まんじゅうこわい』という落語を意識した構成にしてました。。。
気づいた人がいたかどうかは別にして、、、
何人かに言われた意見がありました。
『まんじゅうこわい』?え?なにそれ?おいしいの?まんじゅうだけに(ぷw)
・・・。
そのまま書いてやったYO ざまをみよ←
『まんじゅうこわい』を知らない!?@@;
まじでか。
と思ったので、忘れないウチに記事にしときます。
・・・うん、今日まで忘れてたのはナイショだからね!
ん~。
ちょと知りたいので、
匿名でいいので、知ってるか知らないかだけでもコメくれたら助かります。
内容は、まぁ、、、簡単に。。。
↓
江戸時代をイメージしてくだし。
怖いもの知らずな人がいました。
仲間内で怖いものを晒し合う会がありました。
晒すとか、、、こわいですね。。。ガクブル
会も終わろうというのに、怖いもの知らずな人だけが、
頑なに「怖いものなどない」と言い張ります。
他に仲間が怖いものを晒したときには、
「そんなものが怖いの?ぷw」と言っていました。
他の仲間はしつこく「何かあるだろ!」と追求します。
怖いもの知らずな人は
「あ、そいえば、まんじゅうがこわい。考えただけで気分が悪くなってきた。」と言い、
顔を曇らせて帰ってしまいます。
仲間たちは皆、怖いもの知らずな人にバカにされて「あいつ気にくわないから、いぢめてやるべ」と思うようになります。
そして仲間たちは、まんじゅうを怖いもの知らずな人に送りつけてやることを考えます。
怖いもの知らずな人は、届けられた包をあけ、まんじゅうが入っていたので狼狽えます。
「うわ、まんじゅうだ@@; やばい、こわい、こわい。gkbr」と叫びます。
「怖すぎてみたくもない!そうだ隠してしまおう!お腹の中にかくしちゃえ!!」
とまんじゅうを食べてしまいました。
「あぁ、旨すぎてこわいYO うへへ」という怖いもの知らずな人。
その様子をみていた仲間たちは、おもわず駆け寄り
「くそぅ。騙された。」「なぁ、本当に怖いものはなんなの?」と問い詰めました。
すると怖いもの知らずな人はこういいました。
「ここらで一杯、お茶がこわい」と。
ふむ。
はじめ、怖いもの知らずな人に仮の名前をつけようとしたんですけどね、
「たまちゃん」「睦月」「市来」「絣」「智」「まつりん」etc...
まぁ、、、やめといて良かったよ、ほんと。。。