5km程離れた実家を書庫代わりに使っているが、ついに母に「邪魔」と言われて止むを得ず片付けに着手。
まだ腰痛が治っていないので、コルセットで保護した上で、まず文庫本200冊位を我が家の屋根裏に運搬。
SFだけでトータルで1000冊は軽く超えている・・・先は長い。
早川書房や創元推理文庫、それに今はなきサンリオ文庫など・・・個人的に思い入れのある懐かしい作品も多い。
でも古本としては無価値だろうね。
専門書やその他の書籍の運搬も含めると、あと10回位往復する必要があるが、それまで腰がもつだろうか。(^^;;
素直に可燃ゴミとして処分した方が合理的だよな。間違いなく・・・
SF・・・
アジモフは遥か昔に亡くなっている。
A.C.クラークもJ.P.ホーガンも...寂しいな。
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