今岩手県のいじめ事件の話題がありますがいじめ被害者が自殺したいと思うまでいじめるのは殺人罪値するほど悲惨なことだと思います誰だって人をいじめたことはあると思いますが今回の事件は生活ノートというわかりやすいものにいじめられてますと書いていたのに対応がきちんと出来ていなかったのかなと思います生活ノートに書くのはとても勇気のいることだと思います
死にたいを市にたいと書いていて本当は死にたくないよ助けてほしいということの意思の表れに感じます今の先生たちは子どもの気持ちをわかってあげることの出来る人減ってきてるのかなと思います
事件のあった学校は包み隠さずにきちんと真相を話してほしいと思います
きちんと話すことで遺族も報われると思います