ついに来ました!
明日、朗読劇のチケット一斉発売開始でございますよー!
その前に・・・
チラシも出来ましたー!!
ジャーーーーーン!!!
そして裏も
ドーーーーーーーーン!!!
ということでぇぇぇぇぇ
こちらが詳細でございます![]()
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
吉沢梨絵ブログはコチラ
ついに来ました!
明日、朗読劇のチケット一斉発売開始でございますよー!
その前に・・・
チラシも出来ましたー!!
ジャーーーーーン!!!
そして裏も
ドーーーーーーーーン!!!
ということでぇぇぇぇぇ
こちらが詳細でございます![]()
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
あっ!!!!
と言う間に4月ですよ、奥さん!
今年もまたお花見出来なかった由香です、おはこんばんちは。
寒いからかろうじて残ってますね、桜。
すぐに散っちゃうからいいんだろうな、桜って。
年がら年中咲いてたら、ありがたみって薄れちゃうのかも。
人生みたいで好きです。桜。
と、お花見出来なかった悔しさから桜を連呼してみましたが、
皆様いかがお過ごしですかい?
さてさて、いよいよ本日情報解禁と相成りましたよ、奥さん。
6月のね、朗読の情報ですよ。
まずは作品からご紹介。
清水邦夫の名作といわれている有名な戯曲。
楽屋 ―流れ去るものはやがてなつかしきー
この作品を上演します!
お恥ずかしながら、あたしは知らなかったんですけど、
調べてみたら、まぁ大変。
有名無名関わらず、色んなカンパニーで上演されてるじゃぁありませんかっ。
本をもらって読んだ最初の感想は…
女優さんなら間違いなく、やりたくなる作品だな、と。
というのも、チェーホフの「かもめ」を上演している劇場の楽屋で起こる女優4人のお話。
きっと「女優」だからこそ起こる事で、
これが「男優」だったら、こうはいかないなと。
女の嫉妬やら執念やらが渦巻いているのです。
きゃーーーー!
最近では、資料で研究したり、自分の中の公には見せない部分を見つめ直したり
まぁ、どっっっぷり浸かり始めてますが、理解が進めば進むほど、
やべぇ。これ、すげー心身擦り減りそうだ…。
と、恐怖すら覚えますが、またそれが楽しい時間なのですよ。
「なんだよ、すっかり役者っぽい事言っちゃってさー」
なんて思ったそこのあなた!
これはですね、あたしの挑戦でもあるのです。
結局のところ、人前で何かをするって事は「表現」したいということで、
その「表現をするための手段」の垣根を壊したいんです。
もちろんベースは音楽・歌、ですけど、
そこの垣根を超えないと、なんだかただ「いち手段」に捕われてるだけで
つまんないじゃん!と思いましてね。
チャンスがあれば色んな事に挑戦しよう。
と、昨年思ったわけです。
歌ってようが、芝居してようが、踊ってようが(これはほぼないけどw)
何をしていても平岡由香という「表現する人」でいたいなと。
なーんて長ったらしく書きましたが、つまりは
楽しきゃいーじゃん♪
という事です
(ザックリしすぎましたか?)
さて、ここでお気づきの方もいますかね。
「女優4人」
あと1人足りなくね?
そうなんです、今回快く引き受けてくださった役者さん。
山田ひとみさんです!!!
と、言っても、まだ面識はないんですけど…
これまた、おキレイな方で、お写真などは吉沢梨絵のブログに上がっておりますので
是非ともチェキってくださいまし。
これから顔会わせや稽古が楽しみなのです![]()
そして肝心なチケット発売日ですが、
4/10(水) 19時から、
六本木新世界 さんのHPで一斉発売開始でございます!
詳細をまとめたので、こちらも併せてどうぞ!
楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-