自己愛性人格障害者にタゲられて、腹が立って腹が立って、煮えくり返っていたあの頃。


今はどうでもよくなった方々もいる。


自己愛ペテン師は、もう完全にどうでもいい。


もう相手じゃないもの。


構ってる暇ない。


要らない。


いないほうがいい。


私の人生には必要ない。


お菓子外ししようと思ったけど、たぶんしないわ。


自己愛ペテン師が、私の買ってきたお菓子をたべてても気にならない。


どうぞ。食べてください。


全然気にならないと思う。


関心がないから。


自己愛性人格障害者からの被害から立ち直るってこういうことなのかも。