今日はひな祭りですね!

残念ながら今年は病院で1人ですが、病院食もひな祭り仕様でした目がハート飛び出すハート



さて、続きです。


点滴の量を減らしても、張りが増えることはなく順調に内服へと切り替わりましたニコニコ


退院へのゴールが見えてきたのと、点滴が外れてトイレや部屋の中の移動もしやすくなり気持ちも落ち着いてましたニコニコ



そして、退院前日に診察があり頸管長の長さを確認。


2.3センチに伸びてました〜目がハート飛び出すハート


主治医の先生的には、せめて2.5センチあって欲しいというところだったようですが、張りも落ち着いていたので、1週間に一度、頸管長チェックで通院するという条件で退院が決まりました指差し



そして退院。

約1週間ぶりに会えた娘は、会った瞬間

「ママ…?」

と。


不思議そうな寂しそうな何とも言えない顔をしてたのでえーんえーんぎゅーっと抱きしめると、わたしの服の匂いをクンクン嗅いで安心したように抱きしめ返して来ました。

さみしい思いをさせたことに申し訳なくて涙がポロポロ出たけど、娘は落ち着いた後は通常運転爆笑笑

おままごと遊びを始めました笑



義両親にもお礼を言って、今後の自宅安静についての計画。

診断書をもらって保育園に預けることも考えたけど、義母が引き続きお世話してくれることにひらめき電球


・娘は2歳3ヶ月ですが、ありがたいことにまだお昼寝してくれるので、午前中だけ義両親に預かってもらい昼食前に迎えに行き午後は自宅で過ごす


・湯船に浸かったりお風呂の引き上げは先生に止められてるので、夫が出勤の日は義実家で娘をお風呂に入れてもらい、わたしはその間にシャワーを浴びる


こんな感じで話がまとまりましたひらめき電球

保育園と同じく、食事の用意や娘の世話も朝から夕方まで頼めれば良かったけど、入院で迷惑をかけてしまったので申し訳なくてそこまで頼れませんでした汗うさぎ


それに、コロナの影響で今月は夫が週2ほど在宅勤務なので何とかなるかと思ってたのですが

それが大間違いでした真顔真顔



始業開始時間は8時半ですが、主人は朝強いため7時半頃には朝食も食べ終わっています。

自分の食事の後片付けをしてくれてるのはありがたいんですが、わたしは娘の朝食準備と食事の介助、合間をぬって洗濯物を干して朝ごはんの後片付け。

そんな中、夫は優雅にコーヒーを飲んで携帯をいじってます真顔


起きたらまずはオムツ交換することも日々のルーティンでわかってるはずなのに自らしようとしません。


さらにお昼ご飯も(夫は自分でインスタントラーメンなど作ります)食べた後は洗い物放置。

お昼休みが終わるまではいつも20分ほど昼寝をしてます。


普段はわたしが洗い物してたし、在宅とは言え夫は仕事してるんだからそれでも良いんです。

普段だったら真顔


自宅安静の意味わかってる??

基本横になっとかなあかんねんで!

これからも毎日続けろとは言わへん。

出産までの2ヶ月。せめて正期産入るまでの1ヶ月。たった1ヶ月やん。


ものすごくモヤモヤしましたが、何とか心の中に留めて後片付けをしました。

(ラーメンに野菜入れたり、足りなくて冷凍ご飯チンしたりするから夫がいると余計に洗い物が増えるパンチ!)


さらに、晩ごはん。

先に娘の分を準備して、大人の分は後は配膳するだけでした。

娘はもう食事介助はほぼしなくても食べれるのに、夫は甲斐甲斐しく娘の食事介助昇天

配膳すら手伝ってくれる気配ありません。

なんなら、座ってできる食事介助の方がまだ安静だ!!


晩ごはんの後片付けは自らしてくれたけど、モヤモヤはおさまらず。。

そんな日が何日か続き、ついに爆発し、娘が寝てから本人に不満をぶちまけました。


・いま生まれてしまったら、障害が残る可能性がないとは言い切れないこと。もしそうなったら夫を許せず憎みながら生きていくと思う。


・自宅安静の意味がわかっているか?

実家が近いからって自分は何もせず頼りすぎではないか??一生これを続けろとは言ってない。

せめてあと1ヶ月、家事をできる限り全部担おうと言う気持ちはないのか?


不満をぶつけながら号泣し、感極まり過ぎて、子どもたちが巣立ったら離婚したいとまで言い出すわたし。←さすがに言い過ぎたと反省してます昇天


わたしの極端な言い分に夫も思うところがあったようですが、これまでの行いを反省して謝ってくれました。


「言ってくれたら全部やるから、何をどこまでしたら良いか指示して欲しい」と。


そこでも、正直はぁ?とムキーむかっ


いやいや、言われなくても気づいてやってよ!と思いましたが、わたしも溜めてた不満をぶちまけて少しスッキリしたので、その発言には目を瞑りこれからはやって欲しいことは全部言おうと決めましたニヤリ