代々木野音でライブ!
本日15日(土)のTOKYO VEGE FOOD FESTAは強風の為中止となりました。明日16日(日)の開催はまだ未定です。10.15.am.7:27現在
明日から15日、16日と代々木公園けやき並木にてTOKYO VEGE FOOD FESTAが開催されるんです。
このイベントにはSIPA BALED CLONEで毎年といってもいいくらい参加させてもらってるんですが、
今回はTHINK AGAINがNPO団体になってからは初参加になり、出店ブースにてVeganバーガーを500円で販売したりします。
また、SIPA BALED CLONEはケヤキ並木の奥の広場にある野外音楽堂にてライブもします。出番は正午12時からです。
他にも様々なアーティストやモデルに芸人達が出演するみたいなので是非遊びに来て下さい。
以下はイベントスケジュールです。
http://tokyo-vegefest.com/guidemap.html
iPhoneからの投稿
明日から15日、16日と代々木公園けやき並木にてTOKYO VEGE FOOD FESTAが開催されるんです。
このイベントにはSIPA BALED CLONEで毎年といってもいいくらい参加させてもらってるんですが、
今回はTHINK AGAINがNPO団体になってからは初参加になり、出店ブースにてVeganバーガーを500円で販売したりします。
また、SIPA BALED CLONEはケヤキ並木の奥の広場にある野外音楽堂にてライブもします。出番は正午12時からです。
他にも様々なアーティストやモデルに芸人達が出演するみたいなので是非遊びに来て下さい。
以下はイベントスケジュールです。
http://tokyo-vegefest.com/guidemap.html
iPhoneからの投稿
僕のご先祖様
岩渓嵩台 いわたに すうたい(1778-1848前後)
福知山藩の8代藩主、朽木昌綱(1750-1802)が福知山に呼び寄せ、藩士たちに儒学を教えた。
この人は僕のご先祖様。
10年くらい前に一度、両親と寛司とで福知山の墓を参った事がある。
それまではまさか岩溪家のご先祖にそんな方がおられるとは夢にも思っていなかったけれど、ハタチくらいの僕でも誇りに思えたくらいだった。
僕の調べによると全国に「岩溪」という苗は4世帯くらいしかない。
このままでは岩溪家は無くなってしまうんじゃないか。
それではご先祖様に顔向け出来ないじゃないか。
僕の遺伝子の中にはこの偉人の血のが流れているんだ。
僕は音楽という刀を脇に差し岩溪家の名を天下に轟かせてやる!
まずは明日のライブから!
日付:10月11日(火)
場所:下北沢CLUB251
時間:OPEN18:00/START18:30
料金:adv¥1,500/door¥2,000(D別)
出演:monograph.ザ・ブラッシュ.SIPA BALED CLONE.BabypinkTablet.LINERNOTE ※SIPAの出番は19:50から
電話:03-5481-4141(下北沢CLUB251)
iPhoneからの投稿
名古屋ビーガングルメ祭
めっぽう寒くなりました。
まだ暖房にスイッチを入れる程では無いけれど
朝の洗面所は冷んやりとしていて顔を洗うのを躊躇してしまいます。
9月は25日に名古屋で開催されたビーガングルメ祭に参加しました。
僕らは大豆ミートを販売したんですが、イベント開始から2時間も立たないうちに50個が完売しましたよ。
寛司はSIPA BALED CLONEとしてステージで歌いましたよ。
ベジタリアンでシンガーの中田彩さんと共演です。
いつもピンクのカーディガンがよく似合うSIPAのマネジャのノリちゃん。
タカやんはこんな感じでした。
名古屋でのイベントだったんですが、東京からもベジタリアンの友人が沢山来られて大変楽しかったです。
今月の15日、16日は東京の代々木公園でベジフードフェスタに、SIPA BALED CLONEとしても、THINK AGAINとしても参加します。
是非遊びに来て下され。乾杯。
iPhoneからの投稿
まだ暖房にスイッチを入れる程では無いけれど
朝の洗面所は冷んやりとしていて顔を洗うのを躊躇してしまいます。
9月は25日に名古屋で開催されたビーガングルメ祭に参加しました。
僕らは大豆ミートを販売したんですが、イベント開始から2時間も立たないうちに50個が完売しましたよ。
寛司はSIPA BALED CLONEとしてステージで歌いましたよ。
ベジタリアンでシンガーの中田彩さんと共演です。
いつもピンクのカーディガンがよく似合うSIPAのマネジャのノリちゃん。
タカやんはこんな感じでした。
名古屋でのイベントだったんですが、東京からもベジタリアンの友人が沢山来られて大変楽しかったです。
今月の15日、16日は東京の代々木公園でベジフードフェスタに、SIPA BALED CLONEとしても、THINK AGAINとしても参加します。
是非遊びに来て下され。乾杯。
iPhoneからの投稿
発信基地
明日は六本木にて久しぶりに長めのLIVEをします。
明日のLIVEはスリーマンライブといって、インディーズバンドにとってはワンマンライブの次に気合いをいれて挑むライブなのです。
僕たちインディーズバンドは、だいたいブッキングライブといって、ライブハウス側が4~6バンドを集めたイベントに参加する事が多いんです。
インディーズバンドひとつひとつはまだまだファンも少ないので、そうやってライブハウス側が集めたバンド達と一緒にライブをやり、少しでも多くの人の前で演奏をしようとします。
それぞれバンドにはノルマがあって、チケットが何枚以上売れないと、ライブ終了後にメンバー達で財布の中身を出し合ったりもしばしば。
でもノルマ以上にチケットが売れるとチャージバックと言ってバンドにギャラが入って、それで打ち上げに行ったり、バンドの経費にあてたりします。
インディーズバンドがブッキングライブや、スリーマンライブ、またワンマンライブを行っても儲かる事は無いんです。
でも僕たちSIPA BALED CLONEも含め、インディーズバンド達がそういうライブを行うのかと言うと、
そのライブが唯一の発信基地であるからなんです。
多少のリスク(ノルマ)があったとしても、僕たちは発信していかねばならないんです。
その発信基地からより強力な電波を発信させる為に僕たちは日々スタジオに入ったり夜な夜な楽器を弾いて練習するんです。
明日はスリーマンライブという、いつもより出演バンドが少ない分、長めに電波を発信出来るのです。
強力な電波をね。
iPhoneからの投稿
気がつけば9月
僕の知らないうちに待ちに待った8月はひと足先に来年へと出発してしまったようだ。
9月、残暑よろしくまだ暑い日が続いてるけど
あの8月の突き刺す様な陽光や、体中の水分が蒸発しそうな昼下がりは9月にはもう無い。
たとえあったとしても、それはただの8月の余熱に過ぎない。
ジリジリと鳴く蝉たちの声は日に日に弱々しくなり、
夕陽が空の向こうへ落ちるのも早くなり、
太陽は地球から少しずつ離れだす。
9月とはそんなふうに、全てのものが少しずつ寂しさを含みはじめる。
そして、本格的に冬が近づくとその寂しさは灰色の雲となり空を覆い尽くす。
冬嫌いの僕は、あの長い長い冬を想像するだけで気分が落ちる。
でも、確実に言える事がある。
それは、いい曲が冬に出来るが多い。
そして、熱燗が最高に旨い。
次の正月は実家のコタツでおせちで熱燗といきたいな。
iPhoneからの投稿
9月、残暑よろしくまだ暑い日が続いてるけど
あの8月の突き刺す様な陽光や、体中の水分が蒸発しそうな昼下がりは9月にはもう無い。
たとえあったとしても、それはただの8月の余熱に過ぎない。
ジリジリと鳴く蝉たちの声は日に日に弱々しくなり、
夕陽が空の向こうへ落ちるのも早くなり、
太陽は地球から少しずつ離れだす。
9月とはそんなふうに、全てのものが少しずつ寂しさを含みはじめる。
そして、本格的に冬が近づくとその寂しさは灰色の雲となり空を覆い尽くす。
冬嫌いの僕は、あの長い長い冬を想像するだけで気分が落ちる。
でも、確実に言える事がある。
それは、いい曲が冬に出来るが多い。
そして、熱燗が最高に旨い。
次の正月は実家のコタツでおせちで熱燗といきたいな。
iPhoneからの投稿
in CHICAGO! 最終章 僕たちはここにいる
シカゴ滞在4日目の朝。
今日はいよいよ待ちに待った本番で、それまでシカゴ最後の日を観光する事に。メンバーはMr.ゲンダとシカゴのタワーに行きました。
シカゴのダウンタウンと寛司。
足元が透けてます。全身が硬直しました。
そして、メンバー全員で記念撮影。なんか特撮みたい。しかも80年代の匂いがする写真。しばらくはバンドプロフィールはこれですね(笑)
こうしてシカゴの街を脳裏に焼き付けた僕たちはホテルに戻り、本番の器材や衣装をまとめてシカゴユニバーシティに向かいました。
まず、シカゴユニバーシティに到着するとテラスで昼食をとりました。今だに時差ぼけまなこの土佐優貴。
ほどなくすると、出演者達は全員テレビ用にメイクアップされるという事で、全員メイクをほどこしてもらいました。そう、本日のVeganフォーラムはインターネットテレビにて生中継されるのです。
メイクアップが終わった後は本番までスタンバイです。またまたテラスに戻りくつろいでいると、フォーラムが始まりました。僕たちはMr.ゲンダのスマートフォンをかりて生中継を見ています。
僕もシカゴ用の衣装をまといました。
そんなこんなしていると、同じ出演者である黒人の子供達のゴスペル隊がテラスに現れました。まさに異国を感じたけど、彼らはとても気のいい連中です。
土佐優貴も目が覚めたらしい。
そして、テラスで出番までの時をすごしていると、Mr.ゲンダに呼ばれ控え室に移りました。
控え室に行くとフォーラムを開催している雑踏や拍手、誰かの英語のスピーチ、演奏が次々と聞こえ、僕たちも初めての海外でのステージに備える。
期待や不安といったものを飲み込んでそれぞれ言葉をつぐんで黙々と出番を待ちました。
気がつくと僕たちの出番5分前になり、急ぎ足でステージに。
僕は入念に、丁寧に自分の器材の回線をチェックする。
幕がおりているステージの向こう側では誰かが英語でスピーチしている。
ステージはうす暗く、フォーラムスタッフ達も慌ただしく動いている。
初の海外のステージ。言葉が通じるのはメンバーだけ。頼れるのもメンバーだけだった。
不安と期待がピークを迎える。
ステージを見渡すとそこには仲間がいる。
4人で無事に渡米し、4人で二日間のリハーサルを無事に終えた。
だから本番もこの4人で最高の演奏が出来る。そう言い聞かせた。
そして、ふとステージ脇を見るとそこにはMr.ゲンダが見守ってくれていた。
そうだ、今回のシカゴでのライブは、会場にいる皆が仲間であり、僕たちSIPA BALED CLONEを日本のVeganロックバンドとして招き、期待してくれてるんだ。
何も恐る事なんて無い。
それに気がつくと心の不安も薄れ、期待と共に幕が開いた。
「僕たちはここにいる」
Veganフォーラムの打ち上げパーティの様子です。出演者達と撮影しました。
白い踊り子達とSIPA BALED CLONE。
そして、Mr.ゲンダと。
僕たちは最高のテンションとコンディションでシカゴのステージを終える事が出来ました。
演奏を終えた後はまるで全盛期のビートルズになったかの様にちやほやされました。
さらに、ゴスペルの子供達が声を揃えて「Good Job!」といってハイタッチしてくれたのが本当に嬉しかったです。
パーティで食べたVeganディナーです。
こうして無事にシカゴでのライブを終え、この三日間で親しくなった人達とはFacebookでフレンドになる約束をしてシカゴユニバーシティを後にしました。
ホテルに戻った僕たちは部屋で4人だけの細やかな打ち上げ。タカも飲めないワインを頑張って飲んでました。
こうしてシカゴ最後の夜はふけていったのでした。
次の日の朝もシカゴは快晴!
僕と土佐もホテルの前で久しぶりのジャパンへレッツゴー!
今回のSIPA BALED CLONEのシカゴ行きを手配してくれた皆さん、そして現地で僕たちをお世話してくれた皆さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今回のフォーラムで少しでもVeganが広がる事を期待します。
Thank you CHICAGO!
次はポールマッカートニーと共演せねばね。
「SIPA BALED CLONE in CHICAGO! 」fin
iPhoneからの投稿
in CHICAGO! リハーサル2日目編
シカゴ入りして3日目。今日は2回目リハーサル日で、本番さながらのゲネプロなのです。
本番と同じ衣装をまとわなければいけないので寝ぼけながらアイロンをあてる土佐。
そう、僕らの泊まっている部屋にはアイロンがあるのです。
しかし、彼はアイロンがけが超ヘタで見かねた僕がやってあげました。
僕も部屋のテーブルに機材を設置して最終チェック。
お迎えが9時に来るので準備してホテルのロビーに行くと寛司とタカがいました。
さすがシカゴの四つ星ホテル。ソファもデカイ。
本日もシカゴは快晴で最高の気候です。再びシカゴユニバーシティに到着し、軽く音だしとセッティングを終えた後、ゲネプロまで5時間くらい時間がありました。
それまで僕らはユニバーシティの校庭でVeganサンドウィッチを頂き、それぞれ自由に過ごしてました。
寛司のギターでコーラスを練習するタカ。
シカゴに来てもコーヒージャンキーな寛司。
僕は会場近くの芝生のあるベンチでボーッとしたり。
ユニバーシティ校内の古いピアノを弾いたりして時間を潰していました。
そんなこんなしているとゲネプロの時間が近づいて来たので、皆スタンバイして会場のホールにて打ち合わせしました。
寛司が話ているのは、
シカゴで僕たちをお世話してくれた、
Mr.ゲンダです。
連日、フォーラムの準備でクタクタであろう現地のスタッフ達。見事に同じかっこうで眠っていました。
これは黒人の子供たちのゴスペル隊です。これはかなり素敵な音楽でした。リハーサルでも拍手喝采でしたよ。
僕たちも無事ゲネプロを終え会場を後に。
これは会場がある建物の入口です。
この日は時差ぼけのピークで、僕と土佐はホテルに戻った20時には眠りについたのでした。
寛司とタカはシカゴの夜を堪能したみたいですが、それは彼らのブログやFacebookにてご覧下さい。
こうして、シカゴの3日目は早々に流れて行ったのです。
「in CHICAGO! 最終章 僕たちはここにいる」へ続く
iPhoneからの投稿
in CHICAGO! リハーサル初日編
8月9日。シカゴ初めての朝。
僕らはリハーサルの時間まで朝のダウンタウンを徘徊。
アジア人をほとんど見かけないシカゴの街。
景色の全てが絵になる気がして至るところで写真を撮ってました。
土佐優貴も色んな場所でジャンピングジャパニーズ。
午前中はこんな感じでシカゴのダウンタウンを満喫し、昼すぎからリハーサル会場へ向かいました。
途中に立ち寄ったミシガン湖です。最高という言葉以外みあたりません。
レイバンでご満悦のタカやん。
ダウンタウンから10分ほど車で行くとシカゴユニバーシティに到着しました。ユニバーシティはとても広大で歴史があり、ほとんどの建物がこんな感じなんです。
ユニバーシティ内の芝生で寝そべってみました。
何かを引き寄せるかの如くたたずんでいます。
引き寄せられました。
巨大なパイプオルガンがあるチャペル?でしょうか。歴史を感じます。
さて、今回のVeganフォーラムはシカゴユニバーシティ内の建物の中で開催されたんですが、ステージも立派。
同じVeganアーティストのイボンヌとアレックスです。
初めての海外でのライブリハーサル。音響スタッフとのやりとりももちろん英語です。頼りは英語の出来る寛司のみ。
でも、現地の皆さんの温かいフォローのお陰でなんとか初日リハーサルを終えましたよ。
終わった後は会場に用意されていたVeganバイキングを頂きました。
お腹も落ち着いたところでダウンタウンのホテルへ。
その夜はホテルの横にあるパブで土佐優貴とビールを飲みに行きましたよ。
夜のダウンタウンは昼間と違い、ホームレスの数が増えパブの前に座り混んで小銭をせがんでいました。
僕は小銭を1ドル分くらい入れてあげるとたいそう喜んで、元海兵隊であるIDを見せてくれました。
そんな感じでシカゴの夜を楽しんだ後、ホテルの部屋へ引き返しました。
「in CHICAGO! リハーサル2日目編」へ続く
iPhoneからの投稿
in CHICAGO! 出発編
ブログ更新がご無沙汰になっておりましたが、
写真を見てビックリする人もいると思うけど、
僕達SIPA BALED CLONEは、なんとシカゴにいっていました。
ワオ!
見て下さいこの最高の景色。
えっと、何故僕らがシカゴに行っていたかと言うと、
8月11日にシカゴにて開催されたVEGANのフォーラムに日本のVeganバンドとして招待されたんです。
その日は世界各国から集まったVEGANのアーティストと共演し、その模様がSUPREME MASTER TVにて生中継されました。
現地での様子は既にfacebookでアップしてますが、僕のブログで少しずつレポートしますね。
8月8日。出発の日の成田空港です。
なんと言っても僕とタカは海外初。
ワクワクドキドキで搭乗を待っていたんですが、
航空会社の手違いで、僕らの便がオーバーブッキングになっていたらしく、座席をエコノミークラスからビジネスクラス変更するから違う便に乗ってくれと言われたんです。
僕達としては願ってもない幸運!?
悠々とビジネスクラスのシートで成田を出発致しました。
機内食はもちろんベジ使用。どうやらビジネスからは機内でシェフが調理してくれるみたいで、シェフがわざわざ挨拶に来てくれましたよ。
成田から出発して12時間。ソルトレイクで乗り換えで、初のアメリカ入国しました。
ソルトなレイクです。
さすがアメリカ、入国検査は厳重でちょっと怖かったです。
国内便は小さい飛行機で、メンバーも皆バラバラのシートになってしまい、英語を話せない僕としてはハラハラドキドキの4時間を経てようやくシカゴに到着しました。
シカゴ空港に降り立つとどしゃ降りの大雨でしたが、現地で僕達をお世話してくれる方々と無事に合流でき、ホテルへ向かいました。
ホテルはシカゴのダウンタウンのど真ん中にある、Palmer Houseというヒルトン系列のホテル。
黒人のベルボーイが荷物を部屋まで運んでくれました。
ここです。
ここです!!
ホテルの豪華さを堪能し、明日からのスケジュールを確認した後、ホテル近くのセブンイレブンに恐る恐る買い出しに行きましたよ。
しかし、タカやんはどこにいても相変わらずタカやんです。
こうして僕らのシカゴ5日間の滞在記が始まったのでした。
「in CHICAGO! リハーサル初日編」へ続く
iPhoneからの投稿



































































