こんばんは。


お盆休み 終わっちゃいました

社会人としては
二第長期休暇のひとつなのに

4日半 あったのにあっという間






「あー 終わっちゃうー ゴロゴロ」

なんて過ごしてたら
最後の最後に

おじさん(パパの弟)が
おばあちゃん と揃って
終戦記念日に因んだ深いい話をしてくれました。

おじさんは おじさんの
後から得て感じた 話を、

おばあちゃんは 実際の
経験談を交え感じた話を、

どんなことがあってどうなったかって言うのはある程度学校で習ったりドキュメンタリー番組なんかで、今時期たくさんやっていたりするけれど

実際の体験者の
「心」までは身に入っては来ないわけで。

戦いに向かう一身の教育は受けてていても実際のところ誰も死に行きたい人なんて一人もいなくて、その心の部分を言い伝えられていないのが現状

自分から
そういった 本を読むなりして
見送る側の心 や 送られる側の心を
しっかりと感じておかなくてはいけないんだなと思ったし、おじさんからも年齢的にも読んでおいたほうがいいと薦められた。


21歳。


もしくは
もっと若い年齢の人たちが
ザラに兵隊として駆り出されて
なんの意味のない 撃ち落とされるだけの特攻隊として跡形もなく亡くなっていった
人の心。感じてみたいと思います。














今日で一年経ちました。
運転免許。

超ペーパーだけど
無事故無違反っていうことで。笑



あ、
運転中は撮ってませんよっ




さちよの携帯からの投稿。