覚悟とか後悔とか
君に矛先向けたいのに
僕の優しさが邪魔をするんだ
仇道たどれば十分だと

非日常感覚で怯える日々
君はなに憾じてる
不安がないなんて術がなくて
バレバレな嘘
君は気付いてないよな

欲と後悔が入り混じる夜
忘れたい
忘れさせて
脳裏からも全てを