しまこの毎度、おおきに~

しまこの毎度、おおきに~

大阪出身。愛知県の知多半島在住23年目。
私「しまこ」
旦那「しまおさん」
一人娘の「こしま」が2025年に嫁ぎました。
現在、娘夫婦は韓国在住。
大阪の実家の小豆柴「こいも」も時々、登場。

美容整形ではありませんよ笑



韓国在住のこしま(娘)夫婦。

韓国での医療初受診は旦那さんのS君アセアセ

粉瘤という良性のできもの?を取る処置をしてもらいました。



病院スタッフはもちろん韓国語。

基本、医療の初回受診時は通訳のためにS君の会社の社員さんがついてきてくれることになっています。

ただ処置後、一日おきに消毒に通わなければならず、その際は1人で通院病院



まだ韓国語に不慣れなS君は不安ショボーン

ということで、通訳代わりにこしまも付き添うことに。



そちらは無事終わったのですが⋯

先日、フードカッターの刃を外そうとして誤って指先をザクッと切ってしまったこしまえーん



取り敢えず止血して絆創膏を巻いたものの、寝るまで血が止まらなかったそうガーン



翌日、S君が以前かかった病院に1人で行ってみることに。

何度もS君と一緒に訪問したので、受付の方たちがこしまの顔を覚えてくれていましたおねがい



こしまさーんひらめきひらめきひらめき!!



フードカッターで切ったことを話すと、ここでは処置ができないから、病院を紹介すると。

外科の先生が不在だったのでしょうか?



超方向音痴のこしまに、お姉様方3人が地図を描き、さらにはこしまのスマホに目的地まで設定してくれたそう。



そこから徒歩2分ほどのビルにある病院。



で、行ってみるとすんなり受診。



ただ、日本人だということであまり説明もなく⋯(伝わらないと思ったのか)



手術室のような部屋に即効連れて行かれ

「そこに寝てくださいニコニコ



えっ、えっ!




そして指を切った方の腕に緑の衛生クロスがかけられ⋯



あっ⋯縫われるのね驚き



消毒され、先生が「痛いよニコニコ」と注射器を⋯

指への麻酔注射がとても痛かったそうです笑い泣き



そうこうするうちにサクッと縫われ(4針)処置は終了。



先生との会話

旦那さんは韓国人?


日本人です


旦那さんは韓国語は話せるの?


私よりは下手です

(先生爆笑爆笑笑い


なんで1人できたの?


彼が仕事なので


日本人の奥さんを1人で病院に行かせるなんて!プンプンムカムカ

と、S君をちょっとディスられタラー



韓国の男性は奥さんの通院に付き添うのが当たり前なのかしら?

それとも異国の地で奥さんを1人で行かせるなんてとんでもない!という感覚?



こしまもしばらくは消毒ために通院が必要。

で、その後、抜糸予定らしいです。



縫われた跡を見せてもらいましたが⋯笑い泣き

画像はさすがに載せられません。



こしまさん、生まれて初めての皮膚縫合が韓国とは⋯泣き笑い



1つ試練を乗り越えましたねグッ

帰宅途中に、頑張った自分へのご褒美にパンを買ったそうです照れ

プーさん食パン。
ちょっとご機嫌になったよう飛び出すハート


今朝の韓国(娘夫婦の住む地域)の気温韓国

3月16日(月)  7:00  0℃  笑い泣き

※ウェザーニュース世界の天気参照