どうでもいい話「スルメの香り」 | Simapico's Diary

どうでもいい話「スルメの香り」

バイト帰り、バス停にいたらスルメの香りにつつまれる。
いや、正確に言えばスルメではないんですが(笑)


向こう側の信号が青になるやいなや、煩いクラクションと共に若い男性が車から身を乗り出して、蛇行運転。街を行きかう人々の目線が一気に車に集中した。
二車線の道路を占領して走行。カーアクション映画でしか見たことないような光景に唖然としてると、道路とタイヤが擦れて、タイヤの独特の臭い匂いではなく、なぜか香ばしい「スルメの香り」がしてきた。





お腹減ったなぁ~・・・



そんなどうでもいい話でしたwww