ちょーっと、新年から重い話なります。




ので、あんま読みたくない人はスルーしてください。












前働いてた職場の先輩、


いつも冗談言って笑ってた先輩に新年のご挨拶メールを出しました。





その先輩には、当時、私のプライベートな事を相談していた唯一の人でした。






会社を辞めた本当の理由をその先輩にだけは言えませんでした。沢山アドバイスもらってたので、言って責任感じてしまったら申し訳ないので言えませんでした。







でも、なにかある度に元気?とかメールくれて。




違う理由のまま信じてもらってるのがいたたまれなくて、





今日、ご挨拶したときに真実を話そうと。






今までの事全部話したら、やっぱりすごい責任感じられたみたいで、泣かれてました。





なので、

「相談する前からの事で、亀裂は入っていて修復不可能でした。」


「一ミリも責任なんて思わないでくださいね。いつの色々笑顔で話せてすごいたのしかったです。」


「色々あったこと、辛くないって言えば嘘になるけど、でも今の人生の方が晴れ晴れとした気分なんですよ!」って。




そしたら、

「そこまで気づいてあげられなくてごめんね。でも話してくれてありがとう!」


「これからの人生、まだまだ長いし、いいことが沢山あるよ!」


ともらいました。




そして、もうすぐ辞めてしまう同僚の話になって(いい事で辞めるんだけど)





「いつもバカ話して笑ってたのって、ずっと続くと思ってたけど、今思えば貴重な時間でしたね。でもいい事で辞めるので(私と違って)寂しいけど、門出ですね」と





そしてら先輩が

「過ぎた事はしょうがないよ。それに、まーちゃんを悪く言う人なんかいないよ、マジメに仕事やってたし。」


「これからはもう、気にしないでね」って。




読んでてぼろ泣きでした。






「大好きな人と職場でした。一緒に働けてよかったです。」って返事出して




ほんとにそー思ったから、






よくもマイペースな私をパティシエでおいてくれて、大事にしてもらって。






また、いつでもメールしてね。っていわれて、おやすみって言ってメールを終わらせました。







湿っぽくなってごめんね。





なんか、やっと話すことが出来てよかった。





離れてしまったけど、繋がってくれてる。


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私こそ、これからもよろしくお願いします!でした。





長々と読んでもらってありがと。