「寒くなってきたな、鍋食べたいな。」











「俺の部屋で食べない?」









あなたの提案で二人で昼間のスーパーに行った。









スーパーはまだ混み合ってなくて、のんびりしてて、鍋に入れる物何にするか二人で決めるのが楽しくて、











あなたが鍋に関係ない物どんどん入れて来るから要らないよって返しても私の隙を見てまた違う物いれて、子供みたいに笑ってた。











お店の中をグルグル回った。











お酒も買って沢山の荷物をカートに入れてあなたの家に向かった。