今日は、保育園の発表会。
午前中は長男のクラス、午後は長女のクラスの発表でした。
長男こうちゃんは、オオカミ役。
オオカミの衣装の、茶色のベストが、何だか猟友会のおじさんみたいで、おもわず笑ってしまいました。
午後は、長女のぞんさん。役は猿。
緊張のせいか、練習したセリフは言えませんでしたが、まわりのお友達が何かとお手伝いしてくれていました。感謝感謝です。

次女のようかはんは、まだ発表会に出演できるクラスではないので、私と一緒に観覧。
相変わらず、うるささでした。


時期的に、仕事が忙しくなってしまいました。

毎日、午前様の帰宅です。

帰路の途中、忘年会帰りの人たちも多く見かけるようになりました。

もうすぐ、今年も終わります。


新聞記事になった、難聴児通園施設のことも、もう少し書いておこうと思っていましたが、

書けずじまいになってしましました。


私が利用児の保護者として、今回感じていること、

①あんな記事が掲載されているのに、施設側から何の説明もないのは、ちょっと不思議。

②あんな記事が掲載されているのに、保護者の中から不安の声や、施設側の説明を求める声がでないのは、ちょっと不思議。


そんな、私も直接、施設に説明を求めたわけではありません。

私も含めて、心のどこかに「まっ、大丈夫でしょう」っていう、安心感があるのかなぁ??

もうひとつ、考えられるのは「実は新聞を読んでいないじゃないか」と、いうこと。

先日、お話しをした市内の福祉関係の偉い人も、この事についてお話しすると、まった記事を読んでおらず、ご存知ありませんでした。

潰れる事は無いにしても、経営改革に伴う、経費削減や、人員削減で、サービスや療育の低下しないか本当に心配です。






帰ってきた太郎のブログ

今朝の山陽新聞です。

子どもが通う、難聴児通園施設の運営がピンチとの、ショッキングな記事が掲載されていました。

記事を読んだ友達からも、心配して電話を頂きました。

保護者説明会もありましたが、ここまでピンチとは知りませんでした。

新聞掲載前に、施設から事前説明があっても良さそうなものです。

これだけ読むと、相当の動揺があるとおもいますし・・・

この続きは、また書きたいとおもいます。