時期的に、仕事が忙しくなってしまいました。

毎日、午前様の帰宅です。

帰路の途中、忘年会帰りの人たちも多く見かけるようになりました。

もうすぐ、今年も終わります。


新聞記事になった、難聴児通園施設のことも、もう少し書いておこうと思っていましたが、

書けずじまいになってしましました。


私が利用児の保護者として、今回感じていること、

①あんな記事が掲載されているのに、施設側から何の説明もないのは、ちょっと不思議。

②あんな記事が掲載されているのに、保護者の中から不安の声や、施設側の説明を求める声がでないのは、ちょっと不思議。


そんな、私も直接、施設に説明を求めたわけではありません。

私も含めて、心のどこかに「まっ、大丈夫でしょう」っていう、安心感があるのかなぁ??

もうひとつ、考えられるのは「実は新聞を読んでいないじゃないか」と、いうこと。

先日、お話しをした市内の福祉関係の偉い人も、この事についてお話しすると、まった記事を読んでおらず、ご存知ありませんでした。

潰れる事は無いにしても、経営改革に伴う、経費削減や、人員削減で、サービスや療育の低下しないか本当に心配です。