国会議員の皆さんへの要望に行ってきました。
前厚生労働副大臣の桝屋さんは、要望書について事前に厚労省と文科省の役人からヒヤリングをしてくれていたお陰で、現状のデータを理解していました。
県庁の担当者として身障者手帳の交付に携わっていた桝屋さんより「私が身障者手帳の担当していた20年以上前は、人工内耳の埋め込み術なんて言っていましよ」と。すみません桝屋さん、今でもそう言ってます。
また、その当時は難聴は3歳までは身障者手帳は出なかったとの話しも聞きました。
また、財務大臣政務官の山本ひろしさんは、障害者差別解消法や障害者権利条約国内法の成立の中心議員さんでもあり、そういった角度からもお話しを伺えました。
どちらの議員さんも、政策秘書も同席していただいて、1時間づつ合計2時間のかなり濃い懇談ができました。
話しの内容と問題認識は、届いたと感じています。
同行していただいた皆さん、お疲れ様でした。
また、ありがとうございました。
Android携帯からの投稿
前厚生労働副大臣の桝屋さんは、要望書について事前に厚労省と文科省の役人からヒヤリングをしてくれていたお陰で、現状のデータを理解していました。
県庁の担当者として身障者手帳の交付に携わっていた桝屋さんより「私が身障者手帳の担当していた20年以上前は、人工内耳の埋め込み術なんて言っていましよ」と。すみません桝屋さん、今でもそう言ってます。
また、その当時は難聴は3歳までは身障者手帳は出なかったとの話しも聞きました。
また、財務大臣政務官の山本ひろしさんは、障害者差別解消法や障害者権利条約国内法の成立の中心議員さんでもあり、そういった角度からもお話しを伺えました。
どちらの議員さんも、政策秘書も同席していただいて、1時間づつ合計2時間のかなり濃い懇談ができました。
話しの内容と問題認識は、届いたと感じています。
同行していただいた皆さん、お疲れ様でした。
また、ありがとうございました。
Android携帯からの投稿