ここのブログで紹介している、エホ研。

だいぶ、内容が煮詰まってきました。

知り合いの議員にお願いして、地元の松江市も後援になってくれることが決まりました。

行政が後援になってくれることの、メリットといえば・・・

①会場によっては、利用料が減免される

②手話通訳の派遣をしてもらえる

③案内チラシに「後援 松江市」と記載できる

と、いったところでしょうか?

個人的には、なんといっても③が魅力的です。

声援隊の仲間がいない松江では、チラシに「後援 松江市」と、書けることによって宣伝効果も大きいのではないでしょうか?

チラシも、市の施設で置いてもらえそうです。


また、エホ研開催の夜には、講演会も開催することになりました。

講師の先生も、ほぼ決まりました。


そういえば、エホ研で使う絵本を何にするかということを決めないといけません。

「どの絵本を使うか」ということは、参加される子どもさんたちの年齢層でも変わってくるようです。

正直なところ、我が家しか参加することが決まっていない状況ですので、我が家中心に考えて見ようと思います。主催者の特権ということにしておきましょう。

明日は、ろう学校の先生のところに講演会のことで、相談に行ってきます。

ろう学校の、先生が快く受け入れてくれるかどうか心配ですが、講師先生を呼んで講演会まで開催させていただけることになったところで、私一人の力ではちょっと厳しくなってきました。