映画 南京の真実 記録映画編(南京陥落後)東京裁判で日本を私刑にするため「米軍による日本各都市への無差別爆撃、原子爆弾の投下等国際法を無視した日本人大虐殺」を上回る非人道的行為が必要だったから、日本を貶めるためでっち上げた。戦後、GHQの言論統制で真実を述べることができず嘘が真になりかけている。いま、中国にとって中国共産党へ不満をそらすネタとして、反日・売日日本人の利権にもなって日本政府へゆすりたかりネタになってしまった。