韓国に謝る必要はない 3 | masa.のブログ

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徒然なるままに

ジャーナリスト 水間政憲氏のブログ 水間条項から引用

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国民の過半数の支持を失った菅首相が、「日韓併合100周年」に謝罪談話を準備していることが報道されました。

これは、国家国民の名誉を傷つけるだけでなく、日本の将来に禍根の残すとんでもない暴挙で、決して許されないことです。

いま、アマゾンで予約受付中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

それを阻止にするには、日本人が真実に目覚めることが大事なのです。

日本国民は、今までと違うことを韓国政府に判らせる最善の方法は、当時の朝鮮半島の状況を日本人が正確に知ることなのです。

事実を知らないで、知っているかのように言って、それが嘘だったら犯罪です。

日本の首相は、これ以上、犯罪に手を染めてはいけません。また、韓国政府もいままでと同じ犯罪を犯すことは、恥ずかしいことなのです。


今回、同書には『SAPIO』の連載で明らかにした朝日新聞「朝鮮版」の記事に加えて、未発表の記事も掲載しました。


これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。


今回出版される同書には、韓国から繰り返される個々の問題を、明らかにできる「朝鮮版」朝日新聞の百数十の記事を、そのまま解読できるように掲載してありますので、日本人全員が昨日の朝日新聞を読むように、当時の朝鮮半島を知っていただければ幸いです。

また、GHQ占領下、吉田茂首相がマッカーサーに宛てた手紙も収録してあります。

その中で
吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

それを差別と言うのであれば、その根本的責任は、不法入国してきた当事者及び帰国を認めなかった韓国政府にあるのです。

菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止するには、日本国民が朝鮮半島の真実を知ることが、一番有効な対抗策なのです。

この情報戦に勝つために、膨大な時間を費やして準備してきましたので、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様が、一般の国民にまで同書を広げていただければ、情報戦に勝利できます。

菅首相の談話が発表されると報道されている8月15日まで、一気呵成に数十万人の国民が同書を手にすれば、国民的関心事になり「首相談話」を潰せます。