深夜のつぶやき
疲れか、年か、眠くて昼間爆睡してたら、
夢に 猫、猫、猫、、、、 大荒れの海の中、
猫が襲って来ました。
もちろん猫と戦いまくりました、 あと、 なぜか? 子豚もでてきたような。。
登場人物は可愛いけど、 ともかく、グロくて、怖かった

にしても、この猫集団。
たまらんね~
まるで、西武警察の登場シーンみたい。
好きついでに、、、、

無添加のパン
ケーキは、チーズケーキで、相性をみます。
パンは、クロワッサンです。
これ 『ざっくり!』 してて 噛み応えもあり
骨太クロワッサン。 素朴で、美味しいです。

ミルクレープ
なんだか、これ急浮上! 友達とお茶をして、一口もらったら、虜に。
最近、ガレットが主流になってきたクレープですが、
やはり、昭和からある ミルクレープ。 さすがの長寿の実力、 しかも進化中ですね。

カフェオーレ
これ、ライオン! 一緒にいった人のカップは 小熊。
私をイメージしとるんかい??
でも、ライオンって。 なんか ええよな~
飲み物に、絵。 飲んでしまえば サヨウナラ~
この刹那がさらに、よいですね。
夢に 猫、猫、猫、、、、 大荒れの海の中、
猫が襲って来ました。
もちろん猫と戦いまくりました、 あと、 なぜか? 子豚もでてきたような。。
登場人物は可愛いけど、 ともかく、グロくて、怖かった


にしても、この猫集団。
たまらんね~
まるで、西武警察の登場シーンみたい。好きついでに、、、、

無添加のパン
ケーキは、チーズケーキで、相性をみます。
パンは、クロワッサンです。
これ 『ざっくり!』 してて 噛み応えもあり

骨太クロワッサン。 素朴で、美味しいです。

ミルクレープ
なんだか、これ急浮上! 友達とお茶をして、一口もらったら、虜に。
最近、ガレットが主流になってきたクレープですが、
やはり、昭和からある ミルクレープ。 さすがの長寿の実力、 しかも進化中ですね。

カフェオーレ
これ、ライオン! 一緒にいった人のカップは 小熊。
私をイメージしとるんかい??
でも、ライオンって。 なんか ええよな~
飲み物に、絵。 飲んでしまえば サヨウナラ~
この刹那がさらに、よいですね。
フランク・ロイド・ライト
建築が好き。
数学の頭脳があれば、建築家を目指してた、、
なんて、建築家に憧れていたのですが。。
とにもかくにもガサツ、、細かい作業が苦手、、
来世、緻密な人間に生まれたら、
小さい頃から公文に通って
小学生時代は塾に、
そういうのに耐えられる人間に生まれたなら、目指したいと思います。
フランク・ロイド・ライト
「近代建築の三大巨匠」と呼ばれるアメリカの建築家ですね。 Wikiにそう書いてました。

カウフマン邸 グッゲンハイム美術館
有名ですね。 私も此れくらいは知ってます。
ライトの建築は、計画は十何点あったらしいですが、施行され現存している建築は、
国内では数点しか見られないそうです、
その一つが、関西にもあるという事で行って参りました。

ヨドコウ迎賓館。 神戸の芦屋にあります。

入り口。 天気も良く最高!

応接室。 ここ、、息を飲むような静寂。荘厳でシックな空間です。

新緑の借景。 全て計算されている美しさです。

上の階へ登れば、そこは一直線に続く廊下。 この空間一番魅了されました。
昔昼ドラで、昭和世代はご存知、『華の嵐』。
華族の令嬢、『柳子さん』が居そうだわ~


この廊下と平行に、和室が横並びに3部屋程続いてます。
近代レトロな和洋折衷、琴線にふれます。
洗面台。
これ、よく見ると、、床板がガラス棒なんです。
うぉーーーーー なんて美技!
廊下のスロープ。 と、見上げた天井部分。
もう、野暮な説明は不要ですね。

最上階の食堂です。
細かい所迄デザインされている、直線美。
こんな食堂で、お嬢様は なにを召し上がっていたんでしょうね。

幾何学的な装飾
洗練されてて、無駄がない。
ずっと見てても、、飽きるどころか 居座りたくなる空間。


食堂の扉を開けると、広いバルコニー。
ここ、もう日本じゃないよね! マヤやインカの遺跡です。
色々な要素を折衷して、この空間構造を具現化できる
建築家、フランク・ロイド・ライト。。さすが、三大巨匠。
ほんとうに、素晴らしかったです。
さて、このブログアップでいよいよ明白になりました。
この程度の画像アップだけで、、 もう

建築家の夢 は来世も叶わないのだろう、と。

数学の頭脳があれば、建築家を目指してた、、
なんて、建築家に憧れていたのですが。。
とにもかくにもガサツ、、細かい作業が苦手、、
来世、緻密な人間に生まれたら、
小さい頃から公文に通って
小学生時代は塾に、
そういうのに耐えられる人間に生まれたなら、目指したいと思います。
フランク・ロイド・ライト
「近代建築の三大巨匠」と呼ばれるアメリカの建築家ですね。 Wikiにそう書いてました。

カウフマン邸 グッゲンハイム美術館
有名ですね。 私も此れくらいは知ってます。
ライトの建築は、計画は十何点あったらしいですが、施行され現存している建築は、
国内では数点しか見られないそうです、
その一つが、関西にもあるという事で行って参りました。

ヨドコウ迎賓館。 神戸の芦屋にあります。

入り口。 天気も良く最高!

応接室。 ここ、、息を飲むような静寂。荘厳でシックな空間です。

新緑の借景。 全て計算されている美しさです。

上の階へ登れば、そこは一直線に続く廊下。 この空間一番魅了されました。
昔昼ドラで、昭和世代はご存知、『華の嵐』。
華族の令嬢、『柳子さん』が居そうだわ~


この廊下と平行に、和室が横並びに3部屋程続いてます。
近代レトロな和洋折衷、琴線にふれます。
洗面台。
これ、よく見ると、、床板がガラス棒なんです。
うぉーーーーー なんて美技!
廊下のスロープ。 と、見上げた天井部分。
もう、野暮な説明は不要ですね。

最上階の食堂です。
細かい所迄デザインされている、直線美。
こんな食堂で、お嬢様は なにを召し上がっていたんでしょうね。

幾何学的な装飾
洗練されてて、無駄がない。
ずっと見てても、、飽きるどころか 居座りたくなる空間。


食堂の扉を開けると、広いバルコニー。
ここ、もう日本じゃないよね! マヤやインカの遺跡です。
色々な要素を折衷して、この空間構造を具現化できる
建築家、フランク・ロイド・ライト。。さすが、三大巨匠。
ほんとうに、素晴らしかったです。
さて、このブログアップでいよいよ明白になりました。
この程度の画像アップだけで、、 もう


建築家の夢 は来世も叶わないのだろう、と。

