お仕事情報 & 私が、生きる肌


お仕事情報


ゼクシィ 首都圏版 . 9月号 (株式会社リクルート)
[結婚のお金「リアル事情」怒濤の43連発 ]
mmmmmmmmmm

プロポーズから結婚式まで、なにかと大変””ドタバタですが、
これを読んで、衝撃に備え、得をえる。
きっと楽しい準備ができますよ!
mmm

ところで『苦役列車』観に行ったのに、時間を間違えて
急遽観た『私が、生きる肌』
mmmmm 
亡き妻の代役を創造しようとする形成外科医と、そのゆがんだ愛情の生け贄となってしまった
者の姿を、退廃と官能が入り交じる鮮烈なタッチで活写していく。
ペドロ・アルモドバル監督だったので、
グロ重いのは、気分じゃないよな~と思いつつ。
題材は一応、衝撃的??という程でもないか、、、、
情熱の国スペインの風土のせいか、違和感無く、なんとなく実験映画をみているような
面白さです。
それより、映像の美しさ、アートを観ているようで、、、、
映画の登場人物、家具や絵画、色彩、とても美しいです。
なによりも好きなのは、ラストシーン。
余韻を残して、希望が、、、
『オール・アバウト・マイ・マザー』『トーク・トゥ・ハー』よりも好きです。
これ観に行きたいわ!と思う人は居ない様な映画の感想ですが、 なかなか面白かったです。