濃いお茶を一杯ではじまる「不毛地帯」終戦記念日を終えてテレビ見る映画「不毛地帯」(1976年 芸苑社)最初のシーンは近畿商事社長が秘書に濃いお茶を頼むことからはじまります。多角的に過去の戦争を見つめることは大事なことだと思います。⚪︎アメリカ ラッキード社⁉︎の視察シーン昔、ひと月滞在したシンガポールでは日本の終戦記念日には、花火が上がりそれは賑やかなお祭りでした。平和にお茶を飲める今日を幸せに思います。にほんブログ村