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 こんにちは、しまちゃんです😊✨

私は 夢や実現したいことがある方のサポートを日々行なっています。


コーチングという手法を使って、対話の中で「やることを明確にし」

うまくいかないこと・やりたいけどできないことを整理し

「行動できる自分になる」ためのサポートをしています✨

 

 

 

私は昔から根底には、「なぜ?」を追求せずにはいられない

探究心がありました。

 

 

それは幼い頃から変わらず、時に周囲を困らせ

親や友人に叱られる原因になっていたことを

最近ノートで自分との対話をするときに思い出したのです。

 

 

鮮明に覚えているのは、初めて「死」という概念を知った時のこと。

私は迷うことなく、一番身近な年長者である祖母に

「おばあちゃんはいつ死ぬの?」と問いかけました。

 

幼い私には、死の理由も、その日が誰にも分からないことも理解できませんでした。

 

純粋な好奇心からの質問でしたが

祖母を深く傷つけ、母から厳しく叱責されました。

「もう二度とそんなことを聞かないで」と。

幼心にその理由は理解できずとも

祖母に率直な疑問をぶつけてはいけないのだと悟りました。

 

 

 

その後も、友人との会話で、皆が暗黙の了解で触れない話題があると

私は躊躇なく核心に触れる質問をしてしまい

「そこは敢えて聞かないのが暗黙のルールだよ」と諭されることが何度かありました。

理解はできませんでしたが、質問することをためらうようになりました

 

 

 

これらの経験を通して、「私の質問は人を傷つける」という

強烈な思い込みが形成されていったのです。

 

結果として、私は無難な会話しかできず

周囲にとって面白みのない存在になっていきました。

 

 

 

しかし、コーチングとの出会いが私の人生を大きく変えました

 

学びを深める中で、多くの方から「あなたの質問は本質を突いている」と

評価されるようになったのです。

 

長年、自分の最大の欠点だと捉えていたものが

コーチングという分野においては、他者の深い気づきを生むための重要な要素となることを知りましたニコニコ

 

まさに救われた思いでした

そして、自分の内なる声に従い、問いかけることで

相手が感情を露わにし、葛藤を乗り越え

最後には希望に満ちた笑顔を見せる瞬間に何度も立ち会いました。

 

そういう経験をした私と、多くのお客様をみて

「あなたが欠点だと信じていることの中にこそ、かけがえのない才能が眠っている可能性がある」

そう強く感じていますひらめき電球

 

かつて私が長い間欠点だと認識していたものが

今では私の仕事の中核を担っています。

これは紛れもない事実です。

 

あなたも、その眠れる才能を開花させ、新しい自分に出会いませんか?

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