昔々あるところに、一人の女の子がいました
その子は大学を出て勤め始めた職場で大好きな人と結婚して、寿退社しました。。そしてそのうちかわいい女のコを授かりました。。
ここまでは何の不自由もない生活でしたが、一つだけ不満がありました。
結婚したというのに夫がほとんど家にいないのです
平日の夜も帰りが遅く、土日祝日も出張ばかり。だから、その子はいつもいつもさみしい思いを我慢して日々を送るしかありませんでした
そんな日々が続いたある日ふとしたきっかけでTwitterというものを知りました
その子はビックリしました!Twitterの世界では自分の話を聞いてくれて返事もしてくれて時には楽しくバカな話で大笑いし、凹んだ時には優しく慰めてくれる仲間が大勢いるのです
そしてそのうち、その子はよるほを知りました。
毎晩0時になるとよるほー!と叫ぶようになりました。
するとどうでしょう!毎晩よるほ前になると「頑張れーっ!」と言ってくれる人が現れ、ついには、ちょこタンのよるほ応援部などという面白いタグを作ってくれて、よるほの成否を一緒になって喜んでくれたり悲しんでくれたりし始めたのです
その子はそれがとても嬉しく、よるほのひと時がとても大切な時間となっていきました
そしてその子はふと気付きました。
今までのあの孤独な淋しい想いが薄れ始めていることを。
今までどんなことをしても埋めることが出来なかった、心にぽっかり空いた穴が塞がり始めていることを。
そして今日、その子はよるほピッタリ100回目という記念の日を迎えることができました。とさ。。
という訳で、みんな今までいっぱい応援&励ましありがとーっ
アホツイしながらも心の中はみんなへの感謝の気持ちでいっぱいだったよ。
このこと隠してた訳ではないけど、いつもホントのわたしを知ってほしいなぁとずっと思ってた。
だから今夜100回という記念の日にどうしても聞いてもらいたかったの。
わたしが今までどれだけみんなの存在に支えられてきたか、さみしく寝れそうにない夜も、みんなのアホツイでどれだけ癒されてきたかを。
ホントにみんな今までありがとう
みんなのコトが本当に大好きだよ
これからもよろしくね
みんなの永遠のハタチのアイドル
ちょこタンより
…ホントは30後半のじゅんちんより♪
えへ♪

その子は大学を出て勤め始めた職場で大好きな人と結婚して、寿退社しました。。そしてそのうちかわいい女のコを授かりました。。

ここまでは何の不自由もない生活でしたが、一つだけ不満がありました。
結婚したというのに夫がほとんど家にいないのです
平日の夜も帰りが遅く、土日祝日も出張ばかり。だから、その子はいつもいつもさみしい思いを我慢して日々を送るしかありませんでした
そんな日々が続いたある日ふとしたきっかけでTwitterというものを知りました

その子はビックリしました!Twitterの世界では自分の話を聞いてくれて返事もしてくれて時には楽しくバカな話で大笑いし、凹んだ時には優しく慰めてくれる仲間が大勢いるのです

そしてそのうち、その子はよるほを知りました。
毎晩0時になるとよるほー!と叫ぶようになりました。
するとどうでしょう!毎晩よるほ前になると「頑張れーっ!」と言ってくれる人が現れ、ついには、ちょこタンのよるほ応援部などという面白いタグを作ってくれて、よるほの成否を一緒になって喜んでくれたり悲しんでくれたりし始めたのです

その子はそれがとても嬉しく、よるほのひと時がとても大切な時間となっていきました

そしてその子はふと気付きました。
今までのあの孤独な淋しい想いが薄れ始めていることを。
今までどんなことをしても埋めることが出来なかった、心にぽっかり空いた穴が塞がり始めていることを。
そして今日、その子はよるほピッタリ100回目という記念の日を迎えることができました。とさ。。
という訳で、みんな今までいっぱい応援&励ましありがとーっ

アホツイしながらも心の中はみんなへの感謝の気持ちでいっぱいだったよ。
このこと隠してた訳ではないけど、いつもホントのわたしを知ってほしいなぁとずっと思ってた。
だから今夜100回という記念の日にどうしても聞いてもらいたかったの。
わたしが今までどれだけみんなの存在に支えられてきたか、さみしく寝れそうにない夜も、みんなのアホツイでどれだけ癒されてきたかを。
ホントにみんな今までありがとう

みんなのコトが本当に大好きだよ

これからもよろしくね

みんなの永遠のハタチのアイドル
ちょこタンより

…ホントは30後半のじゅんちんより♪
えへ♪