10月31日の火曜日の記事になります、どぞ。

朝から快晴!気分よしササッとタックル積んでwarp

朝のご挨拶の為に、休館日ですがウォーターステーション琵琶おはよう しずくくん。瀬田川洗堰はもっか全開放流中。
朝の馬鹿野郎としずくくんのツーショット。

ウォーターステーション琵琶を後にして北上。

今日の予定にある一番目にコチラへ滋賀県立 琵琶湖博物館

今日は琵琶湖博物館の年間観覧券「倶楽部LBM」を買うのと、もう一つ目的があって来ました。

年間観覧券を購入。これで一年間、見放題w
年間観覧券を片手に、一階のエントランス右の壁を見て探します。
ありました!depsのロゴマーク。

右に移って.......ありました!株式会社デプス

到着したのがお昼頃だったので、ミュージアムレストラン にほのうみ

これが食べてみたかったので早速....バス天丼order
バス天丼初めて食べましたが、ブラックバスの天麩羅を口に入れて一噛み

「サクッ!」

衣が薄くてサクッサク!中のバスの身は熱々フワッフワッでアッサリした味。予想をはるかに越えた美味しさ (≧▽≦)ウマイゼー

バス天丼 無茶苦茶美味しいw 

でも少し量少ないかな (^_^;) 大盛希望
この時は「まだ」館内は静かで落ち着いた雰囲気。
他の展示室から団体さんらしき気配がするのは、気のせい?
バイカルアザラシの餌やりを観ていると.......
見学に訪れている小学生のチビッ子軍団に囲まれ、さっきまで静かだったのに一気にニギヤカ (≧▽≦) 

つづいて

私が初めて琵琶湖博物館に来た時、この設備を見たときの驚きは今でも覚えています。それは

「保護増殖センター」

今、ここで保護・増殖を目的に飼育、研究されている淡水魚は自然環境や人による開拓...様々な原因により生息場所を限られ数が減り絶滅危惧種にまで指定された種類ばかりです。

琵琶湖博物館の館内にあるこの施設で琵琶湖に元々、生息していた種が途切れようとしているのを食い止めて、研究し繁殖・保護に取り組んでいる学芸員さん達の存在を他の人に知って欲しいと思います。

数年前、皇室の方が見学に訪れた記事もコチラからどぞ。
保護増殖センターを後にして
タイメン。
オヤニラミ水槽の右上には
水槽サポーター (株)デプス
個人的にオヤニラミ好きですね、色柄もそうですがテリトリー意識が強くて水槽内でたまに小競り合いしてる見ると癒されます。

違うフロアに展示してある「日本最小のネズミ カヤネズミ」を観に来たら、凄い混み具合w
「かわいいーーー!キャーーー」
「どこにいんだよ!え?ああーー!」
小学生パワー凄い (((((((・・;)

子供達をかき分け「ちょ、ちょっとごめんよー」右上には
生き物サポーター オーエスジーエス
奥村部長さん 子供たちむちゃくちゃ喜んではりますよ!

小学生たちの波をかき分けイドー
セタシジミ (ФωФ) カワユス

C展示室の出口付近に、琵琶湖博物館に来ていただいたお客様の声というか一言メッセージが掲示されていて、その中の一枚に目をやると
その気持ちよ~くわかります!爆)
具体的に「1.5倍!!」の熱烈増量希望

階段を下りた所に置いてあるフライヤーをよく見るとよく見てください。
(株)デプス

つづいて
トンネル水槽。
上から見下ろしたり、下から見上げたり、いろんな淡水魚が雄大に泳ぐ姿が観れるこのトンネル水槽好きですね。
ヒョコッと顔だけ見えてるビワコオオナマズ。
私も教えてもらって見に行ったのですが、このニジマスどこで観られるかご存知ですか?
ぜひ琵琶湖博物館にお越しの際、一度探して見てください (´∇`)

木々の間からの昼間の馬鹿野郎

お次は、あのお店へ

つづく
平等院を後にして、台風後の宇治川が気になっていたので見に行ってみました。
この辺りから「ゴーーーー!」と川が凄い流れを発してる音が聴こえて来ます。

川の側道「あじろぎの道」に出て
上流方向。
岸に停泊してある屋形船が激しく揺れています。
下流の方向も観察。
どこかの国に流れている河のような濁流です。

少し場所を変えてみようと、あじろぎの道を上流 天ヶ瀬ダムの方向へ歩いて行くと
「料理旅館 鮎宗」さん

初めアユムネと思ってweb調べたら間違えてました「鮎宗 = あいそ」さんです。すみません (^_^;)
こちらが鮎宗さんの本館と呼べばいいのかな?

台風後の影響なのか通りは、私以外誰も歩いていませんね。
なかなか斬新な団子オブジェw

鮎宗さんを過ぎて少しすると
(有)宇治川観光通船さん
表札みたいな物に筆で何か書かれています.......宇治川の鵜飼で活躍されている鵜匠のお名前を見ると二人の女性のようです。
塔の島に掛かる喜撰橋の近くにあんな電工掲示板あったの初めて知りました (°Д°)
天ヶ瀬ダムの放流量がすぐわかるなんて便利で、宇治川周辺の地域の安全を意識している設備に見受けられます。
屋形船が凄く流れに揺られてます。
喜撰橋は立ち入り禁止の為、門が閉められていました。
ん?橘島に渡る橋の手前にある小屋の中で何か動いたのが見えました。
鵜? 鵜のケージと言うか飼育小屋でしょうか?
Uターンして歩いて行くと
平等院にいた海外からの観光ツアーの団体さんが中にいるのが見えました。
少し肌寒くなって来ました、また曇り空に天気は変わりました。
「福寿園宇治喫茶館」 まだオープンしたばかりかお客さん見えず。

帰りは裏の小道を通りまshow
すると
先程の福寿園宇治喫茶館の裏手側。

裏手からもお店に入れるようです、2階の店内が見えますが凄くオサレで雰囲気良さそう (ФωФ) キュピーン


台風後や大雨の時、河川は増水して大変危険なので安全を意識して無理せず行動しましょう。

釣り、大きな魚なんかより自分の「命」
家族の「命」
愛する人の「命」
大切な友人の「命」

 釣りはいつでもできます、その時は.....水辺に近づく時や釣りをする時は必ずライフジャケット(救命胴衣)の着用を。






10月23日の月曜日の記事になります、どぞ。

夜勤前で午前中少し時間ができたので、宇治川の様子を見に宇治へ

少しだけ寄り道して、京都にある世界遺産の一つ 平等院へ。
南門前広場の近くのパーキングに駐車して、いざ参ろう!
南門をくぐると
綺麗
まだ紅く色付くまでは時間が掛かりそうな紅葉
台風21号が通過した後なので、天気はあまり良くはなく曇り空。
池の水面が何やらにぎやかなので、見ると鯉がワシャワシャしてはりました、何か食べてるのかな?
「最勝院」
次は
藤棚。 
藤の咲く季節 4月中頃(?)は華やかで綺麗なんでしょうね。

小雨ぱらつく天気ですが、海外からの観光ツアーの団体さんみたいで皆さん写真撮りまくりw
順路に基づいて阿字池のまわりを歩きながら鳳凰堂を。
阿字池の水面に雨粒が当たって細かい波紋.....
鳳凰堂の正面に到着

何も考えずに鳳凰堂を眺めてました。
大きな松の木の下で雨宿りしながら眺めてました。
順路を歩いて行くと「平等院ミュージアム鳳翔館」の入り口に到着。

館内は撮影禁止なので、このリンクから館内の様子を紹介しているページをご覧下さい。
鳳翔館のミュージアムショップで、来月末に行われる第69回 正倉院展のフライヤーをもらいコレを買いました。
それは
鳳凰のピンバッジ
後で帽子に着けてみまshow、楽しみです。

鳳翔館を後にして、階段を下り始めてすぐ右を見るとこんなスペースがあります。
ここで景色をボケ~っと眺めるのもいいかもしれませんね。
青空がだいぶ見えて来ました。
グルッと庭園を一周まわって来る順路となります。
南門に戻って来ました。
陽の光が入ると緑がより青々と見えて清々しい。
鳳翔館の横を通り
「鐘桜」
宇宙....空を見上げると
昼間の馬鹿野郎w
日向が暖かくて気持ちいい季節になりました。

後ろを振り向くと
マップを見ると、お店のようですね。
お洒落な透明さで見にくい看板な「茶房 藤花
次、来た時は入ってみようかな? 
店先にはシーサーが置いてあります。
カワイイ顔してるシーサーですね。

曇り空より断然、青空の方が気持ちいいです。
フラりと来るのもオモローです。
 次は紅葉の季節に訪れてみたいと思います。

つづく
































おまけ
早速、買ったピンバッジを愛用しているハンターズビーニーに装着。
キラリ(☆∀☆)
前回の記事の最初に出て来たバスフィで、受け取ったこのTシャツを
NEKOVISIONTシャツ
私がorderしたのは2つのCOLOR
カナリアイエロー
ユルいぜ.......
ユルユルだぜ!カワユス
後ろにはNEKOVISIONロゴ
二つ目は
ターコイズブルー
ユルいぜ.......
ユルユルだぜ!
生地質も良いですね🎵

やってくれるぜ!NEKOVISION ありがとうございます!NEKOVISION