9月24日の月曜日の記事になります、どぞ。

ユルリとタックル積んでwarp。
こんにちは しずくくん。
静かな流れを見せる瀬田川洗堰
チョロッと落ちてた、捨てライン。
MBにチェイスなど反応が無いので、今日は少し左岸を散策。

世間は三連休最終日。
釣りをしたりロードバイクで走っているグループなど多く見掛けますね。拾ってみると
小さいモジャモジャなナイロンライン。
曇り空ですが、馬鹿野郎のせいでキャストしていると蒸し暑い。
ここも反応が無いので、イドーしようと戻る途中.......
落ち葉の間に何か見えますね。
ちぎれたワーム。

少し歩いた先にはクルクル巻き取っていくと
なかなかのモジャ加減な捨てライン、まだ新しい手触り。
ライン(釣糸)は魚を釣る為の道具なので、自分の使った道具は責任を持って処理 持ち帰りましょう。

そこから東岸北上して、パーキングをまわるがコンガリお肉の焼ける匂い全開BBQ、先行者モリ沢山で入る場所が無く諦めて京都山科にある釣具屋 バスフィ
お店に入ると、レジ前には
いろんなルアーなど商品がズラリw
白いノブがほとんど売り切れてました。

シ「FATの白いノブ、あれだけあったのにSold out? 」
て「ええ....アレからすぐ売れて無くなったっすねぇ」

恐るべし白ノブ.......

さてさて、今日はコレが入荷したみたいなので立ち寄りました、それはコチラ。
DRTの新作アパレル商品「6PANEL CAP」
カラーバリエーションが豊富で悩んでしまいそうです、どれも魅力的なカラー。

一番先に手に取ったのは「OLIVE GREEN」そして、次に「MAROON RED」そして「NAVY」.......「EMERALD GREEN」も捨てがたい。

いや「GRAY」もいい感じ!魅惑のセブン カラー。

それと
BIWAKO CHIPSを再度、購入。

「えいッ!」っと、カードを引くと
DEPSプロスタッフの山田祐五さん。
迷いに迷った結果、キャップのお色は「NAVY」をchoice。
て「もう1枚、写真撮ってもイインダヨ?」
シ「あ、ありがと てんちょ(さっき撮ったからいいとは言えない)」

DRTのblogに綺麗に、しっかり綺麗な画像で掲載されているのでコチラも。

バスフィを出て車内で、帰宅するまで待ち切れず開封。
む~ 凄く厚みがある感じと手触りが落ち着きますデニムみたい、カッコいいキャップです。

店内の中白色の蛍光灯を出て、自然光に当てると見栄えがグッと冴えて本来の色が浮き出ている様でgood。
地色の色味、マウンテンロゴの刺繍がきめ細やかな上に厚みがあって質感が半端なく強い。
とてもいいですね \(^^)/
ぜひ、お求めは京都山科にある釣具屋 バスフィールドで。

今日のゴミはこんだけw
帰りはテルマエ
THE STRIKE skate and tackle shop Weblogさんの記事をリブログ。
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9月18日の火曜日の記事になります、どぞ。

ノホホンと起きて気が向いたので、ササッとタックル積んでwarp。曇り空の下、瀬田川を見つめる しずくくん。

今日、火曜日はウォーターステーション琵琶は休館日。
愛機を降りた時、何か視界に入りました。それは捨てライン。
風で飛ばされて来たのかわかりませんが、早速 回収。トローンとした雰囲気な瀬田川洗堰を、少しの間眺めていると放流量の変更をお知らせするアナウンスが鳴り始めました。

アナウンスを聴きながら、歩く先には
おもむろにドン!と道の脇付近に置いてある中身(水)が入ったままの2リットルのペットボトル。

サイクリングやランニング、歩行者の方に、もしかして障害物になり転倒もしくはそれ以上の危険が及ぶ前に撤去 回収です。 

木の実をコン!コンコン!(゜〇゜;)?????
枝に打ち付けている様子が、可愛いく色合いがとてもモダンな感じな野鳥。
何て言う野鳥なのか今度、琵琶湖博物館に足を運んだ時 調べてみましょう。

階段を降りて、すぐ何か赤い物が落ちてるヨーナ。
近くに寄って、拾ってみると赤いセンコーみたいな捨てワーム、回収しましょう。


何も反応やチェイスも無く、北上して唐橋公園駐車場。久しぶりに来た様に思いながら、見上げると照り付ける馬鹿野郎。

ここでは、釣りをせず散歩がてらのゴミ拾い。
何か以前に.....半年前に見つけたフォルム、似たヨーナ物を見たことがあるヨーナ。一見 風化して、打ち上げられたワームに見えますが錆び付いて、使い物にはならない朽ち果てた大きいフック(釣り針) 
風化していてもフック(釣り針)は、とても危ないので回収。

少し歩くと新しい感じの14lb?太めな捨てライン。ワームの切れ端みたいですが、見落とさず持ち帰って欲しいです。
釣り以外の人が見つけたらソレはただの「釣りしてる人が捨てたゴミ」と必ず判断されます。

置き忘れなのかわかりませんが、画像上部に写っている赤いワームと一緒に拾いましょう。
新品のデスステ、勿体ないですね。
空いたパッケージも捨てずに持ち帰りましょう。捨てワーム、回収。

違う方向を向いたら草影を覗いてみたら捨てワーム。

少し歩くと、キラッと光る先にはなかなかのモジャ加減な.......
少し細目な捨てライン。

パーキングに戻る途中の風景。
台風の跡がまだまだ見受けられますね。立派なバッタ!大きいw

唐橋公園駐車場を出て お昼御飯は、ここに決めたw
から好し 草津新浜店さんへ
メニューをチラリw
から好し定食 Ver から揚げ5個 order
美味しさと肉汁で割愛。
から揚げ5個では少し物足りなかったので、次回は御飯大盛とから揚げ6個にしようかな。

ご馳走様でした、とても美味しかったです (о´∀`о) カラアゲサイコー

少し北上してパーキングに駐車して、足下にはチギレたワーム、拾いましょう。

ストレッチを流しながら、烏丸半島の方を見ると
今月22日~3Days開催予定、今年で10周年を迎える野外フェス イナズマロックフェス 2018の設営が行われてるみたいですね。

魚からも反応も無く、続けていると
岩の隙間に何か見えたので、近くに寄って拾うと
サカマタ 8インチ。
落とし物? でも、拾って回収です。

琵琶湖大橋を渡り、南湖西岸のインド料理屋さんの近くにあるMINI STOPに寄り道。
そこから南下、一度 小槌やカオル浜に入庫して様子を見渡しましたが「何か違う.......」と言う事で、近江大橋を渡り東岸へ。

おじゃ漫画山田くんのパーキングに停め、釣り再開。
早速、目の前には白く光る物が
かなりの量の捨てライン。
ライン(釣糸)は魚を釣る為の道具で、切ったラインは自分で責任を持って処理 持ち帰りましょう。捨てワーム発見、しかも 手にとって見ると
フック(釣り針)が着いたまま、おまけにネイルシンカー(オモリ)が挿入された状態。
まだまだ使えそうですが、コレも大変危険です。

枝に引っ掛かったネコリグフック(釣り針)付きの白いワームと、手元で切ったであろう水面に漂うラインの先にはオフセットフック(釣り針)付きのデスアダーを見つけました。
長靴を履いているので、慎重に岸際ギリギリまで進みアンドレのグリップエンドを持って漂うライン(釣糸)を絡ませようとしたり先に垂れ下がっているワームをトップガイドに絡ませようか悪戦苦闘。

数十分やり取りした結果、苔でズルズル滑り出し片足ハマり強行したら デスアダーとラインはスルッと枝から落水、白いワームも落水して回収できず失敗しました。

片足ハマった時点で、判断誤りました.......自分自身が危なかった、無理するのはやめておきます。
白いワームのネコリグフックとラインだけは回収できましたが、他のフック付きのワームを拾い切れずロストしたのは残念です。
このフック.......さっき拾ったマックスセントに着いていたフックと同じヨーナ。

深呼吸して気持ちを落ち着かせて再開。何かデッカイのが落ちてます。
デスステ6.5インチ。
大きいワームは落ちていると目立ちますが、釣り人以外の人にも凄く目立つので大きくても小さくてもワームは捨てないでください。
釣れませんねぇ、釣り方などいろんなやり方が間違っているような気がするので見直す事を目標に今日の釣りはここまで。
今日のゴミはこんだけw

釣りの後は