1月8日火曜日の記事になります、どぞ。

年末年始の休み最終日、ノホホンとタックル積んでwarp。今日は小槌の北側にあるパーキングに駐車...ん?....何かぶら下がって揺れていますね。たまたま愛機のジェネレーターを切る前、視界に入ったので見つける事ができました。 
ナス型オモリにつながっているライン(釣糸)が植え込みの枝に引っ掛かってるみたいで、ほどきながら回収していくと小さいフック(釣り針)がついたまま、まだ続いているみたいで全部 手繰り寄せて行くと
サビキに似たような仕掛けでした、小鮎かモロコでしょうか?何を釣る為の仕掛けかよくわかりませんが、こんな植え込みの中にオモリ付きでぶら下がっているなんて不自然です。

故意に捨てられたのであれば、コレがもし小鳥や小動物、人間が接触したら大変な事になりかねません。
フック付きの仕掛けは、捨てると危険なので持ち帰りましょう。
黒い何かが落ちてるのが見えたので、それは.....
エビシャッド。
落とし物か捨てられたのかわかりませんが、傷が無いワーム。これも回収です。その近くの植え込みにも捨てられたワーム、回収です。駐車場を少し歩いてみると、何かモジャモジャしてるの発見。それは
捨てられたライン。
自分でラインを切ったのなら責任を持って、捨てずに持ち帰りましょう。
芝生の上で何かキラッと光る物は
フック付きのワーム。
もし、芝生を歩いて踏んでしまったらフックが刺さる可能性は非常に高く怪我をする危険性もあるのでフック(釣り針)は捨てずに持ち帰りましょう。ストレッチを流しながら、足下の岩の隙間を見るとモジャってるのでクルクル巻いて回収。なかなかの量の捨てライン。

岩を跨ごうとした時に見えたのは影になって見えにくいですが、近くでよく見ると
モジャって捨てワームありますね、クルクル巻いて.....巻いてまだ続いてます。
凄い量の捨てライン。
切ったラインは、捨てずに収納できるバッグなどに入れて持ち帰りましょう。
夕方近くの馬鹿野郎。
落とし物かわかりませんが、ハサミが落ちていたので回収。何か目立つ色をした物が目に留まりました。オレンジ色のナイロンライン。

違う場所を見ると色んな物が目につきますね。
ルアーのパッケージは開けたら、捨てずに持ち帰りましょう。豆アジ釣るサビキの入っていたパッケージ、小物釣りに使っていたのでしょうか?これも回収。何も反応無いので、ゴミ拾いつづけましょう。
ここにも落ちていました。新品の手触りがする捨てラインや捨てワーム。風化したデスステ.....捨てワーム回収です。水鳥が群れをなして、のんびり浮いています。

少し進むと赤いワームが落ちていたので、拾うと
#4ぐらいのオフセットフックがついたままの捨てワームでした。
落とし物か忘れ物または故意に捨てられた物、どちらにしても知らない人が見つけたらそれは「釣りしてる人が捨てた」と判断されます。

しかも、フック(釣り針)がついたままだと人や鳥など動物が接触すると刺さって怪我をおう危険性が非常に高くなります。フックは場合によっては凶器にもなりかねないので捨てないでください。だいぶ、西の方角にすすむ馬鹿野郎。水鳥も餌を求めて陸にあがります。
捨てたラインが絡まったり、捨てたフックが何かの拍子に刺さったら水鳥や動物は回避できず最悪な結果 「死」につながるのでやめましょう。今日のゴミはこんだけw

帰りに寄り道したのは、京都山科の釣具屋バスフィールド(通称 バスフィ)足を運んだ目的は~
楽農家さんの干し芋 (о´∀`о)

シ「て、てんちょ コレ載せてもいいの?」
て「かっこいいね!俺」
シ「白目って.......blog載せるの躊躇するレヴェルなんだけど」
て「いけてるやんけ、なめんじゃねえ!」

釣れていないので、ヒゲモジャなてんちょ。
バスフィを後にして、自宅までの間に何本かパクついちゃいましたが美味しい (`ロ´;) ウマイゼー
少し焼き色がつくぐらいまでトースターで焼くと、甘味が増して美味しさ倍増!

楽農家さんの干し芋お試しアーレ

バスフィールドのYouTubeチャンネル「bassfiTV」もよろろん島~






1月6日の日曜日の記事になります、どぞ。

タックル積んでwarpして来たものの、湖岸道路から見る湖面はウサギがピョンピョン。

釣りは諦めて、昨日より少し北上した場所でゴミ拾い&時間潰しへ
ポツポツと小さい雨粒が当たり、吹き付ける風がとても冷たい中、沖を見ると
凄い数の水鳥がのんびり浮いています。

寒いけど防寒具を着込んで、歩き始めて間もなく.......
雨粒が着いてキラキラ光っているのは捨てライン。

周辺をクルッと見渡すと
馬鹿野郎が照らしてくる先には
捨てライン。
ラインは魚を釣る為の道具なので、切ったら捨てずに持ち帰りましょう。

それと水鳥が多種 飛来している点において、この捨てられたライン(釣糸)は水鳥やその他の動物にとって非常に危険な物になります。
一見、クモの巣みたいですが
ライトリグでもしていたのか、とても細い捨てライン。
こんな物が、鳥にでも絡まったら大変なので切ったラインはポケットに入れるかバッグなどの収納できる物に入れて持ち帰りましょう。

そこから木ノ浜方面まで北上。
綺麗な景色ですね、しばらく眺めて岸際を歩いてみると
何か白いのが、見えたので拾ってみると
シャッドテールワームの切れ端、捨てワーム。
回収です。

馬鹿野郎の陽射しが照らす先に見えたのは
垂れ下がっている捨てライン、それを辿って行くと
上の方向まで続いている様子。
枝の先端部分まで続いているので、クルクル巻いて
回収途中、切れてしまった枝の先端部分に残っているラインまで手を伸ばそうと思い一歩踏み出たら「ズルッ!」以前に無理をした結果、滑り落ちた経験から無理は禁物!
すみませんが、これ以上踏み込むと危険なのでやめておきました。

諦めて違う場所へ行くと
カラフルな色が着いている捨てライン、回収。
ここにも捨ててありました。
バックらしたのか、切り刻まれて散乱している捨てライン。
このエリアは捨てラインが目立ちますね。
細い捨てライン。
ゴミ拾い袋に入れて、少し先に目をやると捨てられたワームですが、手に取ってみると
スイベルにガン玉、オフセットフック付きでした。
針先は錆びていましたが、フック(釣り針)は大変危険なので捨てないで持ち帰りましょう。

馬鹿野郎が西の空に沈んで、対岸の南湖西岸へ
かおる浜から少しウロウロして場所探し。
250のウエイト調整する為に、ヘッドライト点灯したら小さい捨てワームと
岩の間に何かキラッと光ったのは捨てライン、回収です。
その後、ストレッチを流しましたが無音で納竿。今日のゴミはこんだけw冷えたので、帰り道に
1月5日土曜日の記事になります、どぞ。

気が向いたのでササッとタックル積んでwarp。
今年もよろしく しずくくん。
風が今より強くならないか気にしながら、キャッソ。

まぁ 食わないよなぁ....捨てラインなど見当たらず、吸い殻ゴミをチョコチョコ拾って南湖東岸へイドー

先行者多数で入る場所が無いので、歩いていると
何かモジャモジャしてますね。
ライン(釣糸)は捨てずに持ち帰りましょう。
人間にはライン(釣糸)とわかりますが、人間以外の動物 野鳥には認識できず接触したら大変な事になりかねません。

酷く絡まったら「ほどく」事や樹脂繊維で作れている為、非常に強度が高いので「噛み切る」事がほぼ不可能なので捨てずに持ち帰りましょう。
風が強さを増して来て、とても寒くなって来たので釣りを一旦 止めてゴミ拾い。

チラッと見た岩の間に
クルクル巻いて回収すると
結構モジャモジャしてる量の捨てライン。

その近くにも
捨てライン、回収です。
馬鹿野郎が西の空に沈んで行きます。

そのタイミングで近江大橋を渡り、南湖西岸へ。
かおる浜に入庫して準備しようと思ったら、視界に何か入りました。
赤いあれは何かな?
センコー。
落とし物?とりあえず、回収です。
夕方のかおる浜。
ストレッチに20人以上はいるので、避けて空いている場所へ。

チェイスなど、反応無いのでウロウロしていると
捨てワーム発見。
センコー5inch 回収です。
忘れ物でしょうか?
釣りをしない人が見つけたら、それは「釣り人が捨てて行った物 = ゴミ」と判別されるので拾って回収です。
急激にお腹減って来たので、ここで納竿。
今日のゴミはこんだけw


1月4日金曜日の記事になります、どぞ。

ユルリと準備、タックルをササッと積んでwarp。
ソーラ・レイ並の照射力 午後の馬鹿野郎。

周辺の様子を見た時「キラリ」
馬鹿野郎のおかげで見えたのは
捨てライン.......その捨てライン越しに見えたのも
何かモジャモジャしてる捨てラインをクルクル巻いて回収すると
PEラインと連結した捨てライン。

ストレッチを流していると、真新しい捨てライン発見。
ライン(釣糸)は魚を釣る為の道具なので、切ったら捨てずに持ち帰りましょう。

イドー先々のパーキングは車多数、様子を見に平湖へ行くと
風がまったく当たらないので、雲や馬鹿野郎が水面に映るほど穏やか。
先行者数名、その真後ろをゴミ拾いするのも気が引けるので少し様子を伺います。
コサギが、何か狙ってはりますねw
岸際を見ても、何もいないようですがコサギは
チョコチョコ追って、何かを狙ってます。
コサギを見ると、獲物を必死に追いながら
気づかないのか、だいぶ近くまで寄って来ました。
幻想的な景色に釣りやゴミ拾いの手を止めて、しばらく眺めていました。
写真を趣味されている方が、いろんな角度やタイミングを見計らって撮影しています。
時折「カシャッ カシャッ」と鳴る音が新鮮で心地好いです。
コサギがブルッと震えました。

時間が経つと、馬鹿野郎は西の方向へ
凄く綺麗な景色.......オットンさんだったら超絶な写真撮れるんだろなぁ

暗くなる前に、近江大橋を渡り南湖西岸へ小槌入庫。

ストレッチを流していると
捨てられたペットボトル、暗くなっても街灯のおかげでまだ見つけられるで回収。
ピックアップ前に何かにテール咬まれただけで終了。
今日のゴミはこんだけw

1月3日木曜日の記事になります、どぞ。

毎年、初詣に参拝する伏見稲荷大社で今年もお目当ての熊手を買えたのでバスフィ神社.....京都山科の釣具屋バスフィールドに奉納。
て、てんちょ 目がw

レジ前を見ると、DRTのキャップとTiNY KLASH、Z-BITEが一袋になってカゴに入ってますね。
シ「てんちょ 何これ?」
て「ゲシシ お得商品セットでゲスw」
シ「DRTのキャップとTiNYはリンクするけど、Z-BITEってつながらないじゃん」
て「【シェフの気まぐれサラダ】的な組み合わせでゲス(ドヤ顔)」
シ「は?それって抱き○わせじゃん」

カチン☆

て「な!テキトーな事また言うと、訴えますよ!」
シ「キーーー!(`Δ´)」

新年早々に割愛

1点限定なのか聞くの忘れてしまいました。

バスフィを後にして、山を越え初釣りをしに何とか浜大津に出られました。

Butしかし.....道路は大渋滞、対岸に渡ろうと近江大橋も東岸まで赤いテールランプでライトアップ。
対岸も真っ赤っか、事故など起こしたら危ないので初釣りはまたの機会に。京都に戻って、気晴らしに伏見の疎水に行ったら水鳥がのんびり浮いてました。
夕方の馬鹿野郎。

今年2019年 皆様にとって良い1年になりますように

京都山科の釣具屋バスフィールドのてんちょのYouTube チャンネル「bassfiTV」もよろろん島~