1月8日火曜日の記事になります、どぞ。
サビキに似たような仕掛けでした、小鮎かモロコでしょうか?何を釣る為の仕掛けかよくわかりませんが、こんな植え込みの中にオモリ付きでぶら下がっているなんて不自然です。
故意に捨てられたのであれば、コレがもし小鳥や小動物、人間が接触したら大変な事になりかねません。
フック付きの仕掛けは、捨てると危険なので持ち帰りましょう。

エビシャッド。
自分でラインを切ったのなら責任を持って、捨てずに持ち帰りましょう。
凄い量の捨てライン。

フック付きのワーム。
もし、芝生を歩いて踏んでしまったらフックが刺さる可能性は非常に高く怪我をする危険性もあるのでフック(釣り針)は捨てずに持ち帰りましょう。
ストレッチを流しながら、足下の岩の隙間を見ると
モジャってるのでクルクル巻いて回収。
なかなかの量の捨てライン。
ストレッチを流しながら、足下の岩の隙間を見ると
モジャってるのでクルクル巻いて回収。
なかなかの量の捨てライン。
凄い量の捨てライン。切ったラインは、捨てずに収納できるバッグなどに入れて持ち帰りましょう。

落とし物か忘れ物または故意に捨てられた物、どちらにしても知らない人が見つけたらそれは「釣りしてる人が捨てた」と判断されます。
しかも、フック(釣り針)がついたままだと人や鳥など動物が接触すると刺さって怪我をおう危険性が非常に高くなります。フックは場合によっては凶器にもなりかねないので捨てないでください。
だいぶ、西の方角にすすむ馬鹿野郎。
水鳥も餌を求めて陸にあがります。
だいぶ、西の方角にすすむ馬鹿野郎。
水鳥も餌を求めて陸にあがります。
帰りに寄り道したのは、京都山科の釣具屋バスフィールド(通称 バスフィ)
足を運んだ目的は~
足を運んだ目的は~













































































































