12月21日の金曜日の記事になります、どぞ。

ササッとタックル積んでwarp、小腹が減ったのでLAWSON寄り道。
からあげクン レギュラー
爪楊枝で刺してパクつきながら、到着。
霧に包まれそうな瀬田川洗堰。
右岸の方向を見ると、作業員の方々が工事に取り掛かっているのが見えます。
悪天候な中、ご安全に。

階段を下りると、キラッと光りすぐ目に入りました。
上の画像の中心部分、左右に渡っている白い線をマキマキ回収。ライトリグしていたのか、とても細い捨てライン。

いい濁りですが、250には何もチェイス無く諦めて散歩がてら左岸上流へイドー。何か足下に見えたのは
落とし物かわかりませんが、小さいオフセットフック。
落とし物でもフックは場合によっては危険で、人や動物を傷つける凶器にもなるので忘れたり捨てないでください。

曇り空を見上げると.......
霧の合間に見える馬鹿野郎。
まだ手触りが滑らかな、真新しい太めな捨てライン。
何かモジャモジャして絡まってます。4ポンド以下のとても細い捨てライン。
ようやく馬鹿野郎が顔を出して、温かくなって来ました。
またね しずくくん。

そこから北上している途中、少し気になったので唐橋公園駐車場へ。工事中のようですね。

ここでは、釣りをせずブラブラゴミ拾いだけ。
キラッと光るのは
真新しい捨てライン。打ち上げられたままの風化したワーム付きのライン。回収。モスグリーンの太いナイロンライン、ここも釣りゴミが目立ちますね。

馬鹿野郎のおかげで、キラキラと光る捨てライン。
拾ってみると.......
20ポンド?それ以上ありそうな太いフロロカーボンライン。

ライン(釣糸) もし、人間が何らか接触して絡まったりしたら道具を使って「切る」行動や手で「ほどく」などできますが犬、猫、鳥など他多数の動物はできません。ライン自体の強度もありますが、絡まったりしたら切る事はできずに最悪な事態になる事は免れません。

だから、ラインやフック 釣り道具を自然に放棄 捨てずに持ち帰りましょう。

ご飯粒か麺か迷った結果、お昼御飯はコチラ
からあげ専門 から好し 草津新浜店さんへ
から好し定食 Ver からあげ6個order
ガツンとデカイ唐揚げ!
大盛白ご飯にキムチをRide on!

御味噌汁を口にしてホッコリモードから、熱々な白ご飯を一口食べガッツリ唐揚げにかぶりつきま.......


美味しくジューシーに割愛。


ご馳走さまでした、お腹も満たされ南湖東岸到着して早速捨てライン、回収です。
対岸に目をやると、真っ昼間では珍しい凄く幻想的な景色。

地面を見ると、岩との間に渡っているラインをクルクル回収すると
モジャモジャな捨てライン、回収です。鳥たちがのんびりしているので、キャストして驚かせてはダメなので釣りはせずゴミ拾い。何か見つけたので、拾ってみると捨てワーム。
もし、落とし物だったとしても自分の使ったルアーは、忘れずに持ち帰りましょう。
何かいろいろありますね。折れて錆び付いたスピナベ.......

東岸を北上して、琵琶湖大橋を渡り南湖西岸 ここは鳥たちが近くにいないようなので250で釣り再開。

チェイスすら無く、イドーしようと戻る途中に枝に絡まったままの捨てライン。
アンドレのばしてクルクル回収。
届いたラインは回収できましたが、上の枝に絡まったラインはアンドレ届かず無理でした。

黄色いお店手前の711に立ち寄り
糖分補給、優しい味です。
夕方になり夜が訪れようとしています。
水温低いせいで追い付けないのか、魚自体がいないのか、なんやかんやで今日の釣りは終了 納竿。今日のゴミはこんだけw
帰りに寄り道したのは
京都山科の釣具屋バスフィールド
頼んでおいた茨城県の楽農家https://m.facebook.com/HosiImo/さんの干し芋!
てんちょの記事はコチラ

て「干し芋全部売れたーーー取りに来たのはあなたが最後ー」
シ「え!も、もう売れたん!」

恐るべし干し芋w
シ「ヒゲモジャじゃん!ワンダーホーゲル部か!」
て「俺が毎日ホゲッてるのと掛けて、ディスってんのか?おっ?」
レジ前には、いろいろなバージョンのバスフィステッカーがあります。

振り向くとRYUGI版 エビメタル ジャミがズラリ!
新色の話やマイナーチェンジされた話はなかなかオモローでした。

バスフィを出て、ちょっとだけ干し芋の様子を見るために開封。いい香りw 気がついたら何本か食べてしまってる!
最後はテルマエ

京都山科の釣具屋バスフィールド てんちょのYouTube channel 「bassfiTV」もよろろん島。

その数日後のてんちょのTwitter
次、このblogに登場するてんちょのヒゲは.......