12月16日の日曜日の記事になります、どぞ。
気が向いたので、タックル積んでwarp。

ピリ辛風味ですね。
爪楊枝で刺してパクつきながら、着いた先はウォーターステーション琵琶。
天気は曇り空でドンヨリして、静かな瀬田川洗堰。
フックカバーと切れたワームの残骸、輪ゴム(?) 回収です。
250で探りを入れるが、さすがに水温低いのか魚自体いないのかわかりませんが何も無くイドー。
そこから、北上して南湖東岸へ

駐車場で早速、目の前には

捨てライン。
ラインは捨てずに持ち帰りましょう。
足下を見ると

細い捨てラインと空き缶。
コーヒーも飲み終わったら、捨てずに持ち帰りましょう。

イドー中に発見。

捨てワーム。


パッケージゴミ。
ラインは魚を釣る為の道具で、捨てる物ではないのでやめましょう。
250を流して、ふと横に目をやると
何かモジャモジャしたのが、木に絡まってるヨーナ.......
複雑に絡まってて、回収するのに時間が掛かりましたが



何かモジャモジャしたのが、木に絡まってるヨーナ.......
風で飛ばされて巻き着いたとは思えない感じです。
複雑に絡まってて、回収するのに時間が掛かりましたが
何とか回収成功!
もし、あの状態のままで野鳥や動物が接触したらと思うとゾッとします。

捨てラインが多いです。

ここまで、まとめるなら後はポケットかバッグに入れるだけのことなので捨てずに持ち帰りましょう。
そよ風吹く琵琶湖。
歩いていると
新しい感じのドライブクロー、忘れ物でしょうか?。
野鳥が間違って、誤飲しないよう回収。






















