12月2日の土曜日、淡海を守る釣り人の会 主催のヨシ紙ワークショップの記事のつづきになります、どぞ。
私 シマとスイミーさんが、今回のスペシャルゲストとstaffを待って待機している間.......

時折、琵琶湖博物館のstaffの方が「このイベントは後どれくらいで始まりますか?」や「この展示室の外でよくこのイベントの事、聞かれるんですよ🎵」と声を掛けてくれ....て...
まさか、もう始まる前から来てくれてるお客様がいるのでしょうか?

たしかに外側から視線を感じるヨーナ
心の声が一瞬漏れた「み、みんな早く帰って来て」(;・ω・) タラーン

スペシャルゲストとstaff全員揃って、すぐ慌ただしく「オープンです!」のハッキリ合図もする間も無くC展示室の外側で待ってくれていたお客様の列の出来上がり!

これは予想外の展開で並んでいるお客様に、説明しながらヨシ紙の葉書を渡してご案内、後ろをチラッ見ると
テーブルが!もうすでに子供達でいっぱいです。

あっという間に会場はにぎやかになり、所々から楽しい声が聴こえて来ます。
みなさん真剣にテーブルのヨシ紙の葉書に向かって書いたり塗ったりしています。

受付をしながら、会場を見渡すと向こう側で
秦拓馬プロがサインしているのが見えました!
あの男の子、自分のお気入りのルアーが入ったタックルケースなのかなぁ?近くで撮影したいけど受付から離れるわけに行かず我慢です。
右手奥に見えるのは
お忙しい中をわざわざ会場に足を運んでいただいたJACKALL加藤誠司プロとNEKOVISIONさん。受付場所からのズームw

受付の前では、木村建太プロがペンを持って何かしてますね。
ファンの男性が着ているBASSBRIGADE(バスブリゲード)のパーカーにサインを書いてあげてますね。
木村建太プロが、ライフジャケット(救命胴衣)を持ちながら記念撮影しようと.......
あ!お客様の誘導してる様に演技しているスイミーさんと重なって見えないw
木村建太プロが、このイベントの為に持ち込んでくれた自前の自動膨張式のライフジャケット(救命胴衣) ベストタイプと腰巻きタイプを説明してくれた模様。

プロの口から直接、ライフジャケット(救命胴衣)の必要性など説明をを自身の言葉で聴く機会はとても貴重だと思います。
身ぶり手振りで熱く語っている様に見える、秦拓馬プロ。
秦拓馬プロとNEKOVISIONさんのワンカットいただきました、ありがとうございます!

少し休憩と言いつつ、コソッと持ち場を離れてみましょう。
琵琶湖の事についてディスカッションされていますね。
ずっと真剣に聴くAiさん

一方、受付に来ていただきました!この方
NEKOVISIONさん。
たしか勉強会の時にお会いして以来なので、約半年振りにお会いできて嬉しかったです。ありがとう NEKOVISIONさん(≧▽≦)

少しだけ受付に余裕ができて来てたので、奥村哲史プロとスイミーさんと雑談。
ス「百式って知ってんでぇ!(ドヤ顔)」
シ「え!百式ってムーバブルフレームですよね!」
ス「ムーバブル.......アラブ人かいな?」

ぶ「スイミーさんてほんまギリッギリのとこ話すすめて行かはりますよね(笑)」
奥村哲史プロとスイミーさん、私でイベント会場内にあるカヤネズミが展示されて水槽へ
生き物サポーター オーエスジーエス奥村哲史プロご本人と直接、展示場所で説明を聴けて良かったです!
このワンカットが撮れるなんて夢にも思わなかったですw ありがとうございます!奥村ぶちょうスペシャルゲスト3名が集まれば話題は凄まじく熱い。
気さくにサインに応じる木村建太プロ。
奥村哲史プロも来客いただいたお客様といろんな話をされてました。
葉書を書き終えて帰る時に、見送りに出て握手する木村建太プロ。
まだまだ会場は盛り上がってます!
整理券配布して待っていただくぐらいお客様が、後を絶たないぐらい盛況wサインに応じる加藤誠司プロ。
続々、受付に来て葉書を選んでくれるお客様 手もとを見ると
イラスト付きのヨシ紙がの、残り一枚に!
開店直後からイラスト付きの方が瞬く間に大人気でラスト一枚はビックリしました。
ヨシ紙ワークショップ 盛況で終われました!皆さんお疲れ様でした。

つづく