お互いにつながる心を信じて、信頼して過ごした時間。
でも、何か変な状況が起こっている。
発信源は誰なのか?
なぜ信じる心にならないのか。
こちらの言葉は無視し、嘘の上塗りをしたほうを信じてしまっていることに、情けなく思う。
つながりって、打ち出しているけどなんら心棒のないものなのか?
なぜ真実に気づかないのか?
目の前には、疑問のマークがいつも並ぶ。
もう一度信じたい。
信頼してきたことを無駄にしたくない。
見返り、振り返ることのできない人であれば、これ以上望むことはできないのでしょうね!!
もう少し、心広く見つめてみたいと思います。
最後の見つめになると思う。