渚シリアス回
○朝、遥の家に向かえに来た真琴、
水風呂に渚が入ってて驚かされる。
昼休み渚が遥の家に泊まってたと話す。
○遙が夕食の準備中、テントを張って火を起こそうとしてる渚を発見。
そのまま遙の家に泊めた。
○練習後、四人で帰るが、憂鬱な顔の渚。
会話中に珍しく怜に苛立ち、忘れ物したから皆先に帰ってと言う。
△鯖柄で練習する凛。
宗介がプールから上がった凛の身体を見て、また絞ったなと言う。
どこか上の空の宗介。リレーチームの事?凛との今後の関係を気にしてる?
△百が喋りながら勢い良くバックを泳いで凛にアピールするが、他の部員にぶつかる笑
○また夕食準備中の遙、渚が急に遊びに来る。
昨日から様子が変な渚に理由を聞く遙。
逃げる渚。
○逃げて真琴の家に遊びに行くが、遙も迫って来て二人に理由を聞かれる。
家出をした渚、理由を言いたく無くてとにかく泊めてとお願いする。
○遙の家に連れて来た後、怜が家出を聞いて慌てて駆け込んでくる。
理由を一切言わない渚に真琴が説得に行く→でたらめを言われて騙される笑
遙が説得→大量の鯖缶に買収され、渚を泊めると宣言w
怜が交渉してくると言う→犯人が分かったと出て来る。
○テストの結果が悪くて親に水泳を辞めさせられそうになり、家出した渚。
一度決めたら話しを聞いてくれない両親で困っていた。
○渚の携帯が鳴り、渚母が連れ戻しに行くとメールが入る。
○借りていた?鍵でITSCに隠れる四人。
渚の家はいい学校に行って良い会社に勤めさせる考えで中学は私立の進学校に通っていたが、
勉強ばかりで何も楽しくなかった。
見かねた親が岩鳶の入学許可をしたが、成績が落ちた。
○ITSCに車が来て、プールへ逃げる四人。
怜は渚に自分の気持ちをちゃんと両親に話すべきと説得。
何も聞いてくれない親だから言うのを諦めてたんじゃないか?と問う。
○プールに誰かが迫って来て決心した渚は、自分の気持ちを言う.
○プールに来たのは天ちゃんだった.
渚はその日家に帰り、親に水泳を続けるのを認めて貰った。
いい友情物語。一人の悩みはチームの悩み
