さて・・・・今も就職活動は、継続して行なっています。
はぁ、前のバイトなんでやめたんだっけ、ここでまとめてみる。
目標は来年の進学で
来年の3月までの繋ぎの仕事を探しつつ
歯科衛生士以上にいいと思えるような仕事があればそれも検討していく作戦
私自身は、歯科衛生士以外にやりたい職は、前職の生花業で葬儀関係でないやつ
ぐらいのもので、生花業は進んでいけたらよかったけど、定年までいけるかというと
体力的に難しいということで断念。
前職はアルバイトなので、正社員を本気で探していこうという事で思い切って辞めた。
辞めてから・・・そうだなぁ。
彼氏と結婚も本気で考えていて、滋賀か京都で正社員を探してて
何社か受けてね、落ちたけど。
それから、彼氏にどうしても許せない出来事がまた起こってしまって
婚約してたら覚悟の上だから、それはそれで乗り越えようとしただろうけど
婚約してなかったから・・・別れてもいいんだって気づいた瞬間楽になった自分がいてね
彼氏の事を大事にしようってのがだんだん義務みたいになってたんだなぁ
もう、がんばらなくていい。自分の幸せみつけようって
けど彼氏を見放すという罪悪感いっぱいで別れようって言ったけど説得しきれず・・・・
ある日、歯科医の母が往診にいくっていうので
バスの本数が2時間に1本という、交通の不便なところなので車で送ってあげた
入れ歯が合わないんだけど、もうお歳でなかなか出歩けないらしくて
家まで行ったとき、すごく喜んでくれた
「こんな田舎まで来てくださって・・・・ほんとにありがとうねぇ」
母だけでなく私までお礼を言われ、なんか照れくさい。車運転してきただけなのに。
私の幼少時代を知っているらしくて
「Sちゃん、大きくなりはって・・・お姉さんなりはったねぇ」
私はそのおばあちゃんの事覚えてないんだけど、なんか親戚の人みたいに感じられて
「いえいえ、おばあちゃんもお肌ツヤツヤでお元気ですね」
なんて話てた。
そんなあと、彼氏とも会って話しして、別れる。
それからも地元で、正社員なるのを目標に
若年向けハローワークのセミナーで自己分析と面接の日々を続けて
けっこう時間すぎちゃったなぁ。
母に「あんた、歯科衛生士なったら?」って昔言われたことを思い出す。
歯科衛生士か・・・・歯の世界なんて、自分とは別の世界だなんて思ってたけど
案外向いてるかもしれないし、オープンキャンパス行ってみようかな。って思い始めた。