て、引っ張っておりますメモも後半です!!

 


「THE dice are cast」

私これ、歌っていた印象があまりなかったのですが、モニターにカルナイ4人の映像がババッと出たような気が・・・汗このときトロッコに乗って回ってくれましたよねふわぁ

 

「Starlight Memory」

そして畳みかけるように連続で歌ってくれて、息もつけないほどでついていくのに必死という感じでした.。だってこの曲アップテンポで格好いいんだもんハートとにかく「キャー笑顔」って言いっぱなしで過呼吸になりそうでした苦笑

 

「エボリューション・イヴ」

お馴染みの4人でクルクル回る振付が嬉しい曲。アニメのシーンが目に浮かびます。もう完全にエボリューションしてますよねわーい


「Double face」

メインステージで黒と白のダンサーが印象的な曲ですが、スタンドマイクを左右の手で持ち替えるたびに白カミュと黒カミュが現れるのが本当に鳥肌ものですきゃ

前野さんの歌い分け、プロの声優さん!の凄さを見せていただけて感動です音符


「シンクロニズム」

ねこ耳で登場の藍ちゃん。前回会場中のプリンセスのハートを打ち抜いたお尻フリフリの振り付けも相まって、悲鳴のような歓声が凄かったです。可愛すぎでしょハート


「Not Bad」

蘭々にとっての因縁の曲。熱く、キレッキレのダンスと「俺についてこい」は反則です。そういえば今回の衣装も袖がなかったですね苦笑カッコいいから良し!!


「NEVER...」

やっぱり外せない観覧車をバックに歌う嶺ちゃん。いつもの元気で可愛い感じの嶺ちゃんも好きだけど、これは大人の男って感じの歌で個人的に好きな曲です。

今回神戸駅が最寄りのホテルに泊まっていたんですが、歩いていける距離に観覧車があって思わず「嶺ちゃ~んにこと思っていたので歌ってくれて嬉しかったふわぁ


「Non Fiction」

大きなソファ―に座って現れた2人。座り方や2人の距離の取り方が絶妙でした。このときの衣装はそれぞれのカラーが入ったデザインで格好良かったと記憶しています。蘭々は袖が無くて、伯爵さまはふわっとした感じの・・・みたいな苦笑汗


「Fiction」

そもそもこの組み合わせでこの歌詞で、となったら切ないでしょう。近くのお嬢さんたちも「これはヤバイ」と言ってましたもの。演出がちょっとミュージカルぽかったかなニコ


「KIZUNA」

正面ステージの階段に4人で腰かけて、嶺ちゃんが運転する車でドライブ。スクリーンにはアニメ映像が流れていたのですが、前野さん伯爵さまの髪をかき上げる仕草までコピーしていて感動しましたラブ みんなで歌に合わせてライトを左右に振るところが楽しいですきゃ


「QUARTET☆NIGHT」

カルナイ始まりの歌。これがないと始まらない、というか安定の楽曲というかにへ


「FLY TO THE FUTURE」

分かっていましたとも。CDを買ってはじめてこの歌を聞いたとき、ライブで聴いたら絶対に泣くって。センターステージで4人が並んで「ありがとう、そして、これからも」って言ってくれた時、号泣なく

エグエグ言いながら片手にライト、片手にハンカチを握りしめて「FLY TO THE FUTURE~」って会場中が1つになっていました泣き1

 

 

会場に溢れる「QUARTET NIGHT」コール。アニメさながらのアンコールに私も必死でコールしました。そして!


「FORCE LIVE」

ここで来たかっ>▽< MVの映像がメインステージのスクリーンに流れて、ああこういう使い方出来るのねって思いました。今後もこういう演出ありそうですねかお


「God's S.T.A.R」

センターステージの4人。嶺ちゃんが「まだまだ歌い足りないよね!みんなもそうでしょ?」みたいに言って「Wow Wow・・・」って始まってテンションMAX!!この曲ってコール&レスポンスが最高に盛り上がりますよね上げ上げ

 

 

ここで更に「QUARTET NIGHT」コール。なんとダブルアンコールですお~ 現れたみんなはTシャツに着替えていて、これが最後だなとちょっとしんみりしてしまいましたほろり

 


「You're my life」

マリアージュとのカップリング曲で大好きな曲。このCDは私のカルナイCD史上1番のお気に入り。トロッコに乗って会場を回る4人。一緒になってほぼ泣きながら歌ったけど、ホント終わってほしくなかったです泣き1

このとき伯爵さまがトロッコから私を指さしてくれた!って娘に行ったら「はいはい」って・・・苦笑

 

 

 

回は幸運にも会場でライブに参加できて、本当に幸せでした。初めての神戸、初めてのぼっち参戦。ドキドキでしたが本当に素敵な時間を過ごさせてもらいました好

 

 

森久保さん「僕らは彼らの後ろにこれからもずっとついていきます。そして、彼らの隣にいるのは皆さんですよね?」と言ったのがとてもグッときました。

こういう素敵な言葉をサラッと言えるのってやっぱり凄い。嶺ちゃんぽい。

 

私は個人的にキャラクターのライブってそのキャラクターに会いに行くっという考えなので、カルナイの前野さんやスタリの諏訪部さんのようなスタンスが好きです。

 

だけどカルナイって声優さんの雰囲気や立ち位置などが、何となく各キャラに近い感じがして。確かに見た目や年齢は違うかもしれないけれど、何か2.5次元的に感じているせいか違和感なくって好きなんです。

 

何か言ってることおかしいですね焦

 

 

人それぞれのカルナイ、カルライの楽しみ方があると思いますふわぁ

 

会場だったり、ライビュだったり、この先のシネカルライだったり、BDだったり

 

いつも素敵な時間をくれるカルナイがやっぱり大好きです好

 

「ありがとう 

そして、これからも」