キャプテン・フィリップス | りすこの日常
トム・ハンクス主演の
「キャプテン・フィリップス」を
観てきました


海賊に襲われる船の船長のお話
実話だということですが、観た感想を
一言でいうなら…
「疲れた

」
とにかく最初から最後まで、とてもリアルで
緊張感が充満していて疲れました…
勿論、船長の勇気や、船員たちとの
チームワークで海賊を撃退しようと試みる
過程もドキドキですが
海賊、怖かった

言葉が通じないというか、聞く耳持たない

そして銃を振り回して喚く

人質となり、狭い空間で彼らと一緒にいた
船長はホントに怖かったと思います

実話ならではのリアル感
劇場で味わってみてはいかがですか

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